周術期管理チーム認定制度

周術期管理チーム認定制度とは?

術前・術中・術後(周術期)における
基礎的な教育を受けたことを証明する
第一歩となる資格です.

NEWS RELEASE

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メンテナンスに伴う「マイページ」停止について【 4月1日(土)00:00~4月3日(月)10:00】
2016年度周術期管理チーム看護師・薬剤師 認定証カード・ピンバッジ 送付のお知らせ
【重要】認定資格取得者一覧のホームページ掲載について
【重要】2016年度周術期管理チーム看護師・薬剤師 認定証・ピンバッチ送付先

よくあるご質問

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Background 設立背景

公益社団法人日本麻酔科学会は,麻酔科診療の質の向上と経済的基盤の確保を目指し,2007年より『周術期管理チーム』を提唱してまいりました.セミナー開催やテキスト作成と各種教育活動を経て,2014年度より周術期管理チームの一員である看護師を対象に認定制度を開始致します.下記,資格設立の経緯,資格概要をご覧頂き,ご賛同頂けましたら幸甚です.また,皆様からの資格申請は然ることながら,施設内でのご周知にご協力下さいますよう,何卒お願い致します.

  1. 麻酔科診療の質の向上
    診療は医師の判断・指示のもとに,看護師が補助・処置を行うのが一般的である.医師の判断・指示に誤りがないかを第三者である看護師がチェックし,同時に指示通りに看護師が処置を行ったかを医師が確認することでダブルチェックが機能する.残念なことに侵襲性の極めて高い麻酔管理については,麻酔科医が単独で判断し,自らが処置を行うことが殆どであり,ダブルチェックという安全システムが働いていない.つまり,より安全な麻酔管理のためには,麻酔科医の診療内容を十分に理解できる医療スタッフ,つまり専属看護師の存在が不可欠である.一方,高齢化する手術患者の総合的なリスクを決めるのは基礎疾患の有無であり,既往歴や内服歴,そして現在の治療内容について十分な評価と準備が必須である.このため,周術期医療の質を高めるため,麻酔科術前外来の機能を整備する必要があり,薬剤師,臨床工学技士,歯科衛生士など,複数の診療スタッフのコーディネートを行うために,十分に教育された看護師が必須である.
  2. 経済的基盤の確保
    麻酔科医がもっとも求められている急性期病院は,ほとんどが DPC 対象病院であり,手術件数が病院経営上の最優先事項となっている.しかし,手術・麻酔以外の入院診療費は包括されるため,術前外来や手術室への薬剤師の配備,術後鎮痛に関係する医療材料費や臨床工学技士の人件費などを捻出することが難しいのが現状である.つまり,私たちが質の高い診療環境を整備しようと考えた場合,手術室における麻酔管理以外の診療内容については,医療材料費ならびに人件費といった両面から経済的に厳しい状況にある.そこで,システマティックに質の高い周術期医療を提供している施設に,チーム医療加算を求める必要がある.
  3. チーム医療加算
    過去6年間に本学会は『周術期管理チーム』を実現するために,日本手術看護学会,日本病院薬剤師会,そして日本臨床工学技士会と共同で検討を重ねてきた.前述の周術期医療を支える専属のスタッフを養成するために,『周術期セミナー』を定期的に開催し,教材としての『周術期管理チームテキスト』を発行している.そこで,2014 年に日本手術看護学会と共同で『周術期管理チーム看護師』の認定試験を行うこととした.前述の通り,麻酔科医の診療内容についてのダブルチェックや周術期リスクの評価,他の診療スタッフのコーディネートと周術期管理チーム看護師に期待される機能は極めて高いことから,先ず看護師の認定を開始する.つまり,診療報酬改定に際して,チーム医療加算の申請条件として本学会が認定した『周術期管理チーム看護師』を条件とすることが合理的であり,また意義があると考える.
  4. 終わりに
    周術期医療を安全なものとし,質の高い医療を提供するためには,従来の診療環境では難しい.前述のとおり周術期医療の質の向上のためには,基礎疾患のリスク管理や多職種の連携を築くことがもっとも重要である.その意味で,一部の医行為を特別の教育を受けた看護師に委ねようとする『特定看護師』の機能とは全く相容れないことは明白である.質の高い診療を提供するためには,『特定医行為』という単なる技術的側面では解決できず,本学会はより実質的で具体的なアプローチを目指す必要がある.以上,21世紀的なアプローチは,多職種連携の診療環境の整備を推進することにあり,その端緒として『周術期管理チーム看護師』の認定作業を進めるものである.

Greeting 理事長挨拶

公益社団法人日本麻酔科学会 理事長 外 須美夫

 公益社団法人「日本麻酔科学会」は,周術期医療の安全と質の向上を目指してこれまで様々な取り組みを行ってきました.なかでも,麻酔科医のマンパワー確保と麻酔科専門医の育成を重要なテーマとして捉え,学会を挙げて精力的に取り組んできました.その成果として,麻酔科医の着実な増加や麻酔科専門医制度の充実が図られ,わが国の周術期医療の安全と質の向上に大きく貢献してきました.

 しかし最近,急性期医療が集約化されてきたことで大学病院や各地域基幹病院での手術件数が増加し,それに伴い麻酔症例数も大きく増加しています.麻酔症例数が増加するだけでなく,麻酔を受ける患者さんの高齢化や重症化が進み,麻酔科医の果たすべき役割も一層増えています.また,麻酔の専門性が認識されるようになり,以前行われていた外科医による麻酔が減少したことも,麻酔科医の需要増加に繋がっています.さらには,手術室以外の医療現場で麻酔科医の立ち会いや診療が要請される機会も増え,麻酔科医の仕事負担がますます増加しています.

 これらの麻酔科医の需要増加に対して,本学会としても十分に対応しきれていないのも事実です.麻酔を受ける患者さんは,安全と安心のためにも麻酔科専門医による麻酔を期待しており,それにできるだけ応えるべく,麻酔科医の業務を見直し,より効率的で,安心安全な周術期医療を達成することが,私たち日本麻酔科学会に求められています.

 日本麻酔科学会は,これらの状況を踏まえ,2005年に「麻酔科医マンパワー不足に対する日本麻酔科学会の提言」を発表し,2007年に「周術期管理チーム」構想を打ち出しました.そこでは,麻酔科医が関与する周術期の診療を効果的に実施できるように,多職種で構成される周術期管理チームの立ち上げを推奨しています.周術期管理チームには,医師以外に,看護師や薬剤師,臨床工学技士,歯科医,事務職員など多職種の人々が加わります.まさにチーム医療の結集により,麻酔科医関連業務を効率的に安全に遂行しようとするものです.

 とりわけ,周術期管理チームでは看護師の役割が重要なものになります.看護師には,手術予定患者さんへの一般的な麻酔の説明や病歴の聴取,術前評価など,術前診察業務でとくに大きな力を発揮していただくことになります.さらに,麻酔の準備や麻酔診療の補助,麻酔後のケアにおいても,専門の看護師としての役割が十分に発揮されます.また,周術期管理チームでは看護師以外にも薬剤師や臨床工学技士が大きな力になります.薬剤師は患者さんの内服薬管理や説明,そして麻酔関連薬剤の準備やチェックなどで力を発揮し,臨床工学技士は手術室内の医療機器や麻酔器,モニタリングの準備,点検,そして機器関連トラブルに対する緊急対応などで欠かせない存在となります.また,歯科医による口腔ケアも周術期管理の重要な位置を占めています.

 日本麻酔科学会は,周術期管理チームの推進に当たり,これに携わる看護師育成のために,2008年から毎年,「周術期セミナー」を開催してきました.また,セミナーの開催とともに,「周術期管理チームテキスト」を作成し,麻酔科診療を支援する看護師の学習目標を設定し,知識や理解のレベルアップを図ってきました.これら「周術期管理チーム」および麻酔科診療支援に特化した看護師育成については,日本手術看護学会と共に検討を進めています.そして,2014年秋に,資格を有している看護師に第1回目の認定試験を実施し,合格した看護師に対して「周術期管理チーム看護師」の資格認定を行うことを予定しています.

 ここで言う「周術期管理チーム看護師」とは,麻酔科医の業務全般に関する基礎的な知識を持ち,術前,術中,術後の麻酔科診療の補助を行うと共に,モニタリングを含めた医療機器や使用薬剤の準備など麻酔科関連業務を麻酔科医と協働して行う看護師のことです.

 日本麻酔科学会は,厚生労働省が進めている「特定看護師」による医行為のうち,麻酔業務はもちろんのこと,気管挿管や抜管にも反対しています.私たちがここに認定しようとする周術期管理チーム看護師は,現行の医師法,ならびに保健師助産師看護師法の範囲内において,麻酔科医が行う麻酔科診療を,専門知識を身につけた看護師が補助することに徹したものであり,医師の直接的指示の下に診療補助が成り立つことを大前提としています.麻酔中の管理については,これまで通り麻酔科医が責任を負うことに変わりはありませんが,周術期管理チーム看護師が麻酔科医の診療補助を行うことで,麻酔科診療の安全性が高まり,それが麻酔科医の負担軽減にも繋がります.

 また,この「周術期管理チーム制度」は,手術室での仕事にやり甲斐を感じている看護師たちにとって手術室での継続的な勤務希望が叶えられやすくなる可能性を持つことからも,一つのインセンティブになるものと期待されます.また,この制度をより確かなものにするためには,診療報酬制度の中で「チーム医療・周術期管理チーム加算〔案〕」が可能になることが大切な要素であることから,その達成に向けての対策も進めていきます.さらには,日本麻酔科学会による「周術期管理チーム看護師」の認定を,将来的には薬剤師や臨床工学技士などへ拡大することの可能性についても今後検討すべき課題であると思われます.

 以上,「周術期管理チーム認定制度」および「周術期管理チーム看護師」についての日本麻酔科学会としての現時点での考えを,ここにまとめさせていただきました.

Application 資格申請(管理チーム看護師・新規)

2017年度資格申請要綱

受付期間 2017年5月15日(月)~ 2017年6月30日(金)
※2017年6月30日(金) 17時 WEB申請完了,郵送書類必着・受験料(審査料)支払い完了厳守
申請方法 所定の審査,ならびに筆記試験の受験
提 出 先 〒650-0047
兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5番2号
神戸キメックセンタービル3階
 公益社団法人 日本麻酔科学会「周術期管理チーム看護師 受付係」行
提出方法

WEB申請と必要書類を郵送
※必要書類は簡易書留・書留郵便,宅配便などの追跡可能な送付方法でお願いします。送料は自己負担でお願いします。
※書類到着に関するお問い合わせは対応致しかねます。ご自身で追跡サービスによりご確認下さい。
※期日を超えて到着した書類は審査会に提出されません。
※必要書類不足,明らかな不備書類については全て書類審査で不合格となります。
 申請方法・マニュアルともに確認のうえ、申請下さい。

   1.申請資格 
    (1)日本国の看護師免許を有すること.
    (2)看護師免許を取得後,麻酔科標榜医が年間200例以上の麻酔科管理を提供している施設での手術室勤務が満2年間であること.
     なお,麻酔科管理を提供した麻酔科標榜医の勤務形態は,その施設での常勤非常勤を問わない.
    (3)申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までの間に,日本麻酔科学会が主催,または共催する
     周術期管理チームセミナーに2回以上の参加実績があること.
    (4)申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までの間に,日本手術看護学会が主催する
     年次大会(地区学会含む),あるいは麻酔看護研修に2回以上の参加実績があること.

    2.申請に必要な書類
     ※WEB申請と出力書類提出。
      必要事項をWEB上の所定のフォームに入力し、下記(1)、(3)、(4)はWEB入力後に出力をして、各種証明書類等と
      あわせてご送付下さい。申請方法の詳細は下記の7.WEB申請方法よりマニュアルをダウンロードの上、お手続き下さい。
     (1)受験申請書 (様式1・写真票) 
     (2)看護師免許証の写し
     (3)職務経歴書 (様式2) 
     (4)周術期管理チームセミナー受講証明書の写し 
     (5)日本手術看護学会年次大会(地区学会),又は麻酔看護研修参加証明書の写し

   3.新規申請料(審査料:10,000円  登録料:20,000円)
    ①受験料(審査料)10,000円の振込みは申請時に申請画面にてWEB決済となります。
     受験料(審査料)はいかなる場合も返金致しませんので、資格等の確認をご自身で十分に行われた後に
     お申込み下さいますようお願いします。
    ②登録料20,000円については、受験終了後、合格者に改めて請求致します。

   4.合否通知・認定証発行まで
    ホームページの認定制度スケジュールを参照下さい。予定変更があった際は新着情報に掲載致します。

5.2017年度資格申請・対象セミナー
日本麻酔科学会が主催ならびに共催する周術期管理チームセミナー
  2014年度第7回周術期管理チームセミナー
  2014年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2015年度第8回周術期管理チームセミナー
  2015年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2016年度第9回周術期管理チームセミナー
  2016年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー

 ◆日本手術看護学会が主催する年次大会(地区学会含む),あるいは麻酔看護研修
   2014~2016年度に開催された年次大会、地区学会、麻酔看護研修
   ⇒対象研修の詳細・過去の受講証明書再発行についてはこちら(jona@yacht.ocn.ne.jp
   ⇒ホームページの各種セミナー・研修(手術看護学会主催)ページに掲載しておりますが、ご不明点がある場合は
    上記アドレス宛へのお問い合わせをお願いします。

 ※2017年度に開催されるセミナーは、2017年度の資格要件においては出席対象セミナーとなりません。

   6.筆記試験概要
     2017年度試験会告

   7.WEB申請方法
     WEB申請マニュアル(後日、掲載予定)

   8.その他
     新規認定審査結果は12月中旬に発表します。同年度3月末迄に認定者に認定証等を送付、翌年度4月より認定者一覧を
     HP掲載致しますので、受け取り可能住所の登録、掲載取り下げ希望がある際は所定の期間にお手続き下さい。
     (詳細は認定制度スケジュールを参照)

Application 資格申請(管理チーム看護師・更新)

2017年度更新申請要綱

受付期間 2017年10月2日(月)~ 2017年11月15日(水)
※2017年11月15日(水) 17時 WEB申請完了,郵送書類必着・更新認定料支払い完了厳守
申請方法 所定の審査
提 出 先 〒650-0047
兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5番2号
神戸キメックセンタービル3階
 公益社団法人 日本麻酔科学会「周術期管理チーム看護師 更新受付係」行
提出方法

WEB申請と必要書類を郵送
※必要書類は簡易書留・書留郵便,宅配便などの追跡可能な送付方法でお願いします。
 送料は自己負担でお願いします。
※書類到着に関するお問い合わせは対応致しかねます。ご自身で追跡サービスによりご確認下さい。
※期日を超えて到着した書類は審査会に提出されません。
※必要書類不足,明らかな不備書類については全て書類審査で不合格となります。
 申請方法・マニュアルともに確認のうえ、申請下さい。

   1.更新資格 
    (1)現に管理チーム看護師の資格を有し,その有効期間が終了する年度に達していること.
    (2)更新申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までの間に,日本麻酔科学会が主催または共催する
     周術期管理チームセミナーに2回以上の参加実績があること.
    (3)更新申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までの間に,日本手術看護学会が主催する
     年次大会(地区学会含む),あるいは麻酔看護セミナーに2回以上の参加実績があること.

    2.申請に必要な書類
    
※WEB申請と出力書類提出。
     必要事項をWEB上の所定フォームに入力し、下記(1)、(2)、(3)はWEB入力後に出力をして、各種証明書類等と
     あわせてご送付下さい。申請方法の詳細は下記の6.WEB申請方法よりマニュアルをダウンロードの上、お手続き下さい。
     (1)更新申請書 (様式1・写真票) 
     (2)職務経歴書 (様式2)
     (3)周術期管理チームセミナー受講証明書の写し
     (4)日本手術看護学会年次大会(地区学会),又は麻酔看護研修参加証明書の写し

   3.更新認定料(審査料・登録料:15,000円)
    更新認定料(審査料・登録料)15,000円の振込みは申請時に申請画面でWEB決済となります。
    申請料(審査料・登録料)はいかなる場合も返金致しませんので、資格等の確認をご自身で十分に行われた後に
    お申込み下さいますようお願いします。

4.合否通知・認定証発行まで
 ホームページの認定制度スケジュールを参照下さい。予定変更があった際は新着情報に掲載致します。

5.2017年度更新申請・対象セミナー
日本麻酔科学会が主催ならびに共催する周術期管理チームセミナー
  2014年度第7回周術期管理チームセミナー
  2014年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2015年度第8回周術期管理チームセミナー
  2015年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2016年度第9回周術期管理チームセミナー
  2016年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー

 ◆日本手術看護学会が主催する年次大会(地区学会含む),あるいは麻酔看護研修
   2014~2016年度に開催された年次大会、地区学会、麻酔看護研修
   ⇒対象研修の詳細・過去の受講証明書再発行についてはこちら(jona@yacht.ocn.ne.jp
   ⇒ホームページの各種セミナー・研修(手術看護学会主催)ページに掲載しておりますが、ご不明点がある場合は
    上記アドレス宛へのお問い合わせをお願いします。

 ※2017年度に開催されるセミナーは、2017年度の資格要件においては出席対象セミナーとなりません。

   6.WEB申請方法
     WEB更新申請マニュアル(後日、掲載予定)

   7.その他
     更新認定審査結果は12月中旬に発表します。同年度3月末迄に認定者に認定証等を送付、翌年度4月より認定者一覧を
     HP掲載致しますので、受け取り可能住所の登録、掲載取り下げ希望がある際は所定の期間にお手続き下さい。
     (詳細は認定制度スケジュールを参照)
     なお、掲載のお取り下げについては、認定資格更新の都度、お申出いただくことになっておりますので、更新の際、
     氏名非公開を継続希望される場合は、改めて、お問い合わせフォームより、お申出くださいますよう、お願い致します。

Rules 制度規則(管理チーム看護師)

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Application 資格申請(管理チーム薬剤師)

2017年度資格申請要綱

受付期間 2017年5月15日(月)~ 2017年6月30日(金)
※2017年6月30日(金) 17時 WEB申請完了,郵送書類必着・受験料(審査料)支払い完了厳守
申請方法 所定の審査,ならびに筆記試験の受験
提 出 先 〒650-0047
兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5番2号
神戸キメックセンタービル3階
 公益社団法人 日本麻酔科学会「周術期管理チーム薬剤師 受付係」行
提出方法

WEB申請と必要書類を郵送
※必要書類は簡易書留・書留郵便,宅配便などの追跡可能な送付方法でお願いします。
 送料は自己負担でお願いします。
※書類到着に関するお問い合わせは対応致しかねます。ご自身で追跡サービスによりご確認下さい。
※期日を超えて到着した書類は審査会に提出されません。
※必要書類不足,明らかな不備書類については全て書類審査で不合格となります。
 申請方法・マニュアルともに確認のうえ、申請下さい。

1.申請資格
 (1)日本国の薬剤師免許を有すること.
 (2)薬剤師免許を取得後,薬剤師としての病院・診療所勤務歴を5年以上有し,その内2年以上の
    周術期関連の実務経験があること.
 (3)医療機関において,自ら参加した周術期管理の体制,業務内容について所定の管理チーム薬剤師申請書に記載すること.
 (4)申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までに,この法人が主催,または共催する
    周術期管理チームセミナーに1回以上の参加実績があること.

2.申請に必要な書類
 ※WEB申請と出力書類提出。
  必要事項をWEB上の所定のフォームに入力し、下記(1)、(3)、(4)、(5)はWEB入力後に出力をして、各種証明書類等と
  あわせてご送付下さい。申請方法の詳細は下記の7.WEB申請方法よりマニュアルをダウンロードの上、お手続き下さい。
 (1)受験申請書 (様式1・写真票)
 (2)薬剤師免許証の写し
 (3)職務経歴書 (様式2)
 (4)管理チーム薬剤師申請書 (様式3)
 (5)周術期管理チームセミナー受講証明書の写し
 (6)その他,申請受付後に審査会が追加提出を要求した書類

3.新規申請料(審査料:10,000円  登録料:20,000円)
 ①受験料(審査料)10,000円の振込みは申請時に申請画面にてWEB決済となります。
  受験料(審査料)はいかなる場合も返金致しませんので、資格等の確認をご自身で十分に行われた後に
  お申込み下さいますようお願いします。
 ②登録料20,000円については、受験終了後、合格者に改めて請求致します。

4.合否通知・認定証発行まで
 ホームページの認定制度スケジュールを参照下さい。予定変更があった際は新着情報に掲載致します。

5.2017年度資格申請・対象セミナー
日本麻酔科学会が主催ならびに共催する周術期管理チームセミナー
  2014年度第7回周術期管理チームセミナー
  2014年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2015年度第8回周術期管理チームセミナー
  2015年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2016年度第9回周術期管理チームセミナー
  2016年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー

※2017年度に開催されるセミナーは、2017年度の資格要件においては出席対象セミナーとなりません。

6.筆記試験概要
 2017年度試験会告

7.WEB申請方法
 WEB申請マニュアル(後日、掲載予定)

8.その他
 新規認定審査結果は12月中旬に発表します。同年度3月末迄に認定者に認定証等を送付、翌年度4月より認定者一覧を
 HP掲載致しますので、受け取り可能住所の登録、掲載取り下げ希望がある際は所定の期間にお手続き下さい。
 (詳細は認定制度スケジュールを参照)

Rules 制度規則(管理チーム薬剤師)

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Application 資格申請(管理チーム臨床工学技士)

2017年度資格申請要綱

受付期間 2017年5月15日(月)~ 2017年6月30日(金)
※2017年6月30日(金)17時 WEB申請完了,郵送書類必着・受験料(審査料)支払い完了厳守
申請方法 所定の審査,ならびに筆記試験の受験
提 出 先 〒650-0047
兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5番2号
神戸キメックセンタービル3階
 公益社団法人 日本麻酔科学会「周術期管理チーム臨床工学技士 受付係」行
提出方法

WEB申請と必要書類を郵送
※必要書類は簡易書留・書留郵便,宅配便などの追跡可能な送付方法でお願いします。
 送料は自己負担でお願いします。
※書類到着に関するお問い合わせは対応致しかねます。ご自身で追跡サービスによりご確認下さい。
※期日を超えて到着した書類は審査会に提出されません。
※必要書類不足,明らかな不備書類については全て書類審査で不合格となります。
 申請方法・マニュアルともに確認のうえ、申請下さい。

1.申請資格
 (1)日本国の臨床工学技士免許を有すること.
 (2)臨床工学技士免許を取得後,手術室または集中治療部(救急部門含む)の臨床経験が3年以上であること.
 (3)申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までの間に,この法人が主催する
    周術期管理チームセミナーに1回以上の参加実績があること.

2.申請に必要な書類
 ※WEB申請と出力書類提出。
  必要事項をWEB上の所定のフォームに入力し、下記(1)、(3)、(4)はWEB入力後に出力をして、各種証明書類等と
  あわせてご送付下さい。申請方法の詳細は下記の7.WEB申請方法よりマニュアルをダウンロードの上、お手続き下さい。
 (1)受験申請書 (様式1・写真票)
 (2)臨床工学技士免許証の写し
 (3)職務経歴書 (様式2)
 (4)周術期管理チームセミナー受講証明書の写し

3.新規申請料(審査料:10,000円  登録料:20,000円)
 ①受験料(審査料)10,000円の振込みは申請時に申請画面にてWEB決済となります。
  受験料(審査料)はいかなる場合も返金致しませんので、資格等の確認をご自身で十分に行われた後に
  お申込み下さいますようお願いします。
 ②登録料20,000円については、受験終了後、合格者に改めて請求致します。

4.合否通知・認定証発行まで
 ホームページの認定制度スケジュールを参照下さい。予定変更があった際は新着情報に掲載致します。

5.2017年度資格申請・対象セミナー
日本麻酔科学会が主催ならびに共催する周術期管理チームセミナー
  2014年度第7回周術期管理チームセミナー
  2014年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2015年度第8回周術期管理チームセミナー
  2015年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2016年度第9回周術期管理チームセミナー
  2016年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー

※2017年度に開催されるセミナーは、2017年度の資格要件においては出席対象セミナーとなりません。

6.筆記試験概要
 2017年度試験会告

7.WEB申請方法
 WEB申請マニュアル(後日、掲載予定)

8.その他
 新規認定審査結果は12月中旬に発表します。同年度3月末迄に認定者に認定証等を送付、翌年度4月より認定者一覧を
 HP掲載致しますので、受け取り可能住所の登録、掲載取り下げ希望がある際は所定の期間にお手続き下さい。
 (詳細は認定制度スケジュールを参照)

Rules 制度規則(管理チーム臨床工学技士)

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Schedule 認定制度スケジュール

2017年度の運用スケジュール

日程 新規申請者 更新申請者 日本麻酔科学会
4月3日 受験者申請準備
※1)受験申請5月15日~
   【新規/更新申請】
HPに2017年度の認定情報公開(4月3日)
WEB申請方法の告知
(新規申請:5月初旬、更新申請:9月予定)
4月3日~5月19日 第10回周術期管理チームセミナー事前予約 ※2) 事前予約受付開始(4月3日~)
5月15日~6月30日 受験(審査)WEB申請
必要書類の送付
受験(審査)料の支払
  【新規申請】
提出書類の受領・受験(審査)料の確認
5月15日~8月中旬     【新規申請】書類審査
6月10日 第10回周術期管理チームセミナー参加 ※2) セミナー開催(6月10日)
受講証明書の発行(6月19日~予定)
8月     【新規申請】審査会審査
7月11日~8月21日 各支部周術期管理チームセミナー事前予約 ※2) 事前予約受付開始(7月11日~)
9月   更新申請準備
※3)更新申請10月2日~
【更新申請】
WEB申請方法の告知
9月1日、2日、9日 各支部周術期管理チームセミナー参加 ※2) セミナー開催(9月1日、2日、9日)
受講証明書の発行(各開催日より1週間以降)
9月21日(予定) 受験資格有無の結果確認   【新規申請】
受験資格有無の結果発表
9月25日~11月17日 受験票のダウンロード   【新規申請】受験票の発行
10月2日~11月15日   更新(審査)WEB申請
必要書類の送付
申請料の支払
【更新申請】
提出書類の受領・申請料の確認
10月~11月     【更新申請】書類審査
11月18日 筆記試験受験(神戸・東京2会場開催)   【新規申請】
筆記試験実施(神戸・東京2会場開催)
12月     【新規/更新申請】
合否判定会議
12月21日(予定) 試験合否の確認
認定登録手続き(登録料の支払)
更新合否の確認
(合格者は自動的に更新されるため、登録手続きは不要)
【新規/更新申請】合格発表
【新規申請】登録料請求
1月 登録情報確認(認定証等の受取住所)
認定者一覧掲載を希望されない場合の取下げ連絡
登録情報確認(認定証等の受取住所)
認定者一覧掲載を希望されない場合の取下げ連絡
【新規申請】登録料確認
3月 認定証の受領(4月1日認定) 認定証の受領(4月1日認定) 【新規/更新申請】
認定証の発行・発送

※1)WEB申請となります。申請方法の詳細は4月以降にホームページにて告知致します。
※2)セミナー内容は「各種セミナー・研修」ページでご確認下さい。尚、2017年度に開催されるセミナーは、2017年度の資格要件においては
  出席対象セミナーとなりません。
※3)WEB申請となります。申請方法の詳細は9月以降にホームページにて告知致します。

 

認定制度 筆記試験スケジュール(予定)

開催年度 開催日程 開催会場(東京) 開催会場(神戸)
2017年度 2017年11月18日(土) TOC五反田メッセ 神戸ポートピアホテル
2018年度 2018年11月10日(土) TOC五反田メッセ 神戸ポートピアホテル
2019年度 2019年11月9日(土) TOC五反田メッセ 神戸ポートピアホテル

※筆記試験スケジュールは予定であり、当該開催年度の会告日4月1日以前に日程変更となる可能性がございます。
 変更時は直ちに新着情報に掲載しますので、ご確認下さい。
※上記以降の年度についてはお問い合わせ頂いても回答致しかねますので予めご了承下さい。

Certified 認定資格保持者

2017年4月1日時点の認定資格保持者の一覧です。
 ・周術期管理チーム看護師一覧 pdficon_large.png
 ・周術期管理チーム薬剤師一覧 pdficon_large.png

※2017年4月1日現在の氏名で記載しております。
 4月1日以降に、氏名変更された方は、次年度より反映させていただきますので、マイページよりプロフィールを更新してください。
 (毎年4月1日時点の氏名を掲載します。)
※氏名掲載にご承諾いただいた方のみ掲載しております。。
 掲載前・掲載後に関わらず、何らかの理由で掲載を希望されない場合は、お問合せよりご連絡下さい。

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Answers 過去の試験問題・回答

  • 2016年度周術期管理チーム看護師 筆記試験問題・解答 (2016年11月12日(土) 神戸・東京会場にて実施)
    pdf.pngA問題・解答
    pdf.pngB問題・解答
  • 2015年度周術期管理チーム看護師 筆記試験問題・解答 (2015年11月21日(土) 神戸・東京会場にて実施)
    ※A問題の設問5につきましては、選択肢の誤植が発覚した為、審議の結果、不適切問題と判断され、削除問題となりました。(参考リンク
    pdf.pngA問題・解答
    pdf.pngB問題・解答
  • 2014年度周術期管理チーム看護師 筆記試験問題・解答 (2014年11月22日(土) 神戸・東京会場にて実施)
    ※A問題の設問5につきましては、合否判定会議において不適切問題と判断され、削除問題となりました。
    pdf.pngA問題・解答
    pdf.pngB問題・解答

Publications 発行物

Annual Seminar 麻酔科学会主催・共催の年次セミナー

2017年度

 
名称 第10回周術期管理チームセミナー
日時 2017年6月10日(土)13:30~16:30
会場 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
座長 坂口 嘉郎(佐賀大学医学部附属病院)
プログラム
  1. 予後を良くするために術前からできること
      増井 健一(防衛医科大学校病院)
  2. 海外の取り組みから学ぶ-PSH(ASA)とEBPOM(英国)-
      奥山 佳子(東京女子医科大学病院)
  3. 局所麻酔で手術を行うことの意味
      藤原 祥裕(愛知医科大学病院)
  4. 手術室での接遇 -「よく眠れましたか」以外に何を話せばいいのか?-
      山口 重樹(獨協医科大学病院)
  5. 快適な術後を 1術後痛管理:急性期痛から遷延痛まで
      新山 幸俊(札幌医科大学附属病院)
  6. 快適な術後を 2術後の悪心嘔吐:予測・予防・治療法(薬物療法から非薬物療法まで)
      田村 岳士(大阪府済生会中津病院)
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払い含め、受付致しかねます。
※併催の日本麻酔科学会第64回学術集会への参加には、別途、参加費が必要です。
事前登録 2017年 4月3日(月)午前10時 ~ 5月19日(金)
※コンビニ払いでのお申込は5月10日(水)が締切です。
※定員1,300名になり次第締め切らせていただきます。
 (キャンセル待ちはございません。詳細はこちらをご参照ください。)
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)
ご案内 第10回周術期管理チームセミナーのご案内
関連リンク 日本麻酔科学会 第64回学術集会HP https://confit.atlas.jp/guide/event/jsa64/top

 

Branch Seminar 麻酔科学会主催・共催の支部セミナー

 

2017年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー

開催日 2017年9月1日(金)時間未定
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2017年 7月予定
会 場 秋田キャッスルホテル 
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2017年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー

開催日 2017年9月2日(土)時間未定
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2017年 7月予定
会 場 京王プラザホテル 新宿
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2017年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー

開催日 2017年9月9日(土)時間未定
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2017年 7月予定
会 場 ウィンク愛知 
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2017年度関西支部周術期管理チームセミナー

開催日 2017年9月2日(土)時間未定
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2017年 7月予定
会 場 大阪国際会議場 
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2017年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー

開催日 2017年9月2日(土)時間未定
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2017年 7月予定
会 場 徳島大学 
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2017年度九州支部周術期管理チームセミナー

開催日 2017年9月9日(土)時間未定
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2017年 7月予定
会 場 大分オアシスタワーホテル 
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Past seminars 麻酔科学会主催・共催の過去の資格対象セミナー

受講証明書及び領収書(領収書の印刷は1回のみ可)は申請Myページより出力下さい。
(ただし、2013年度分については、HPのお問合せよりお申し付け下さい。)

■ 2016年度

セミナー名 開催年月日 場所
第9回周術期管理チームセミナー 2016年5月28日(土) 福岡サンパレス 2階 大ホール
2016年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー 2016年9月3日(土) 北海道大学 学術交流会館 (第1会場(2F))
2016年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー 2016年9月3日(土) 虎ノ門ヒルズフォーラム (メインホール1)
2016年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー 2016年9月10日(土) 三重県総合文化センター (小ホール)
2016年度関西支部周術期管理チームセミナー 2016年9月3日(土) 大阪国際交流センター (大ホール(1階))
2016年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー 2016年9月10日(土) 岡山コンベンションセンター (302)
2016年度九州支部周術期管理チームセミナー 2016年9月3日(土) 佐賀市文化会館 (中ホール)

■ 2015年度

セミナー名 開催年月日 場所
第8回周術期管理チームセミナー 2015年5月30日(土) 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
2015年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー 2015年9月12日(土) ホテルニューキャッスル(麗峰:東)
2015年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー 2015年9月5日(土) パシフィコ横浜 会議センター(301)
2015年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー 2015年9月5日(土) 名古屋国際会議場(会議室431・432)
2015年度関西支部周術期管理チームセミナー 2015年9月5日(土) 大阪国際会議場(特別会議場)
2015年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー 2015年9月5日(土) 岡山コンベンションセンター(イベントホール(右))
2015年度九州支部周術期管理チームセミナー 2015年9月12日(土) 鹿児島サンロイヤルホテル(太陽)

■ 2014年度

セミナー名 開催年月日 場所
第7回周術期管理チームセミナー 2014年5月17日(土) パシフィコ横浜 国立大ホール
2014年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー 2014年9月13日(土) 札幌プリンスホテル国際館パミール 3階摩周・屈斜路
2014年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー 2014年8月30日(土) 京王プラザホテル 5階コンコードB
2014年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー 2014年9月13日(土) 金沢市文化ホール 2F大集会室
2014年度関西支部周術期管理チームセミナー 2014年9月6日(土) 大阪国際交流センター 1階大ホール
2014年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー 2014年9月13日(土) 海峡メッセ下関 海峡ホール
2014年度九州支部周術期管理チームセミナー 2014年9月6日(土) 北九州国際会議場 2階国際会議室

■ 2013年度

セミナー名 開催年月日 場所
第6回周術期セミナー 2013年5月25日(土) 札幌教育文化会館 1階大ホール
※支部周術期セミナーは2014年度より開始(2013年度以前は開催なし)

Jona Seminars 日本手術看護学会主催または共催の資格対象セミナー

対象研修の詳細・過去の受講証明書再発行については、日本手術看護学会事務局へお問合せください。(jona@yacht.ocn.ne.jp

■ 2017年度(平成29年度)

セミナー名 開催年月日 場所
第31回日本手術看護学会年次大会 11月3-4日 コングレコンベンションセンター
≪北海道地区≫
第52回日本手術看護学会北海道地区学会 5月20日 北海道大学医学部フラテ大ホール
≪東北地区≫
第38回日本手術看護学会東北地区学会 5月27日 仙台市情報・産業プラザ
≪関東甲信越地区≫
第28回日本手術看護学会関東甲信越地区 5月27日 パシフィコ横浜
≪東海地区≫
第59回日本手術看護学会東海地区学会 9月30日 ウィンクあいち
≪北陸地区≫
第34回日本手術看護学会北陸地区学会 6月10日 福井県立大学交流センター
≪近畿地区≫
第4回日本手術看護学会近畿地区学会 6月24日 神戸国際会議場
≪中国地区≫
第55回日本手術看護学会中国地区 6月17日 くにびきメッセ
≪四国地区≫
第48回日本手術看護学会四国地区 7月22日 愛媛大学医学部附属病院(予定)
≪九州地区≫
第35回日本手術看護学会九州地区 7月22日 佐賀市文化会館

■ 2016年度(平成28年度)

     
セミナー名 開催年月日 場所
第30回日本手術看護学会年次大会 10月14-15日 仙台国際センター
≪北海道地区≫
第51回日本手術看護学会北海道地区学会 5月21日 北海道大学学術交流会館
第1回セミナー「手術体位の基本と看護」 6月11日 市立札幌病院
第2回セミナー「手術室における麻酔と看護、ME機器の基本」 7月9日 釧路孝仁会記念病院
第3回セミナー「手術室における麻酔と看護、ME機器の基本」 7月30日 函館五稜郭病院
第4回セミナー「手術室における麻酔と看護、ME機器の基本」 8月6日 (株)ムトウ札幌本社
第5回セミナー「手術室看護師が実践するフィジカルアセスメント」 2017年2月25日 (株)ムトウ札幌本社
≪東北地区≫
第37回日本手術看護学会東北地区学会 6月4日 仙台市情報・産業プラザ
「手術看護に関する研修会」 2017年1月28日 仙台市情報・産業プラザ
≪関東甲信越地区≫
第27回日本手術看護学会関東甲信越地区 6月18日 パシフィコ横浜
「麻酔の基礎」 7月16日 飯田橋レインボービル
「周術期における全身管理」 12月3日 全社協灘尾ホール
≪東海地区≫
第58回日本手術看護学会東海地区学会 11月12日 ウィンクあいち
「麻酔セミナー」 6月18日 愛知県がんセンター中央病院
「周術期セミナー」 7月9日 名古屋市立大学病院
≪北陸地区≫
第33回日本手術看護学会北陸地区学会 6月25日 石川県地場産業振興センター
「周術期管理」 6月25日 石川県地場産業振興センター
第1回日本手術看護学会北陸地区認定看護師研修会 9月24日 金沢医科大学病院
第54回日本手術看護学会北陸地区(福井)研修会 10月29日 福井大学医学部附属病院
第56回日本手術看護学会北陸地区(福井)研修会 2017年3月11日 福井循環器病院
≪近畿地区≫
第3回日本手術看護学会近畿地区学会 6月25日 コングレコンベンションセンター
大阪ブロックセミナー「手術室で必要な感染知識」 7月23日 コングレコンベンションセンター
奈良ブロックセミナー「麻酔セミナー 基礎」 7月23日 奈良県社会福祉総合センター
兵庫ブロックセミナー「麻酔セミナー 基礎」 7月23日 兵庫県民会館県民ホール
和歌山ブロックセミナー「もう一度見直そう麻酔と看護Ⅰ 基礎」 8月20日 和歌山県立医科大学附属病院
兵庫ブロックセミナー「麻酔セミナー 応用」 9月10日 神戸国際会議場
滋賀ブロックセミナー「麻酔セミナー 基礎」 9月17日 ニプロiMEP
大阪ブロックセミナー「麻酔セミナー 基礎」 9月17日 コングレコンベンションセンター
奈良ブロックセミナー「手術室で必要な感染知識」 9月17日 奈良県厳橿会館
和歌山ブロックセミナー「もう一度見直そう麻酔と看護Ⅰ 基礎」 9月24日 日本赤十字社和歌山医療センター
大阪ブロックセミナー「麻酔セミナー 応用」 11月12日 コングレコンベンションセンター
奈良ブロックセミナー「麻酔セミナー 応用」 11月19日 東大寺総合文化センター
京都ブロックセミナー「麻酔セミナー 基礎」 11月19日 京都学園大学太泰キャンパス
和歌山ブロックセミナー「周術期医療・麻酔・看護セミナー」 11月26日 有田市立病院
京都ブロックセミナー「手術室の医療安全」 12月17日 京都学園大学太泰キャンパス
和歌山ブロックセミナー「もう一度見直そう麻酔と看護Ⅰ 基礎」 2017年1月21日 紀南病院
京都ブロックセミナー「麻酔セミナー 応用」 2017年1月21日 京都学園大学太泰キャンパス
滋賀ブロックセミナー「麻酔セミナー 応用」 2017年2月18日 ニプロiMEP
≪中国地区≫
第54回日本手術看護学会中国地区 6月18日 岡山コンベンションセンター
岡山分会「周術期セミナー 初級編」 7月2日 倉敷中央病院
広島分会「麻酔セミナー 初級編」 7月16日 広島市民病院
広島分会「麻酔セミナー 中級編」 10月1日 広島県医師会館
≪四国地区≫
第47回日本手術看護学会四国地区 7月30日 徳島大学病院
愛媛地区セミナー「手術看護に活かす術前検査とその評価・術中輸液管理」 9月10日 砥部町文化会館
≪九州地区≫
宮崎地区研修会「麻酔の基礎」 5月28日 アステム宮崎
第34回日本手術看護学会九州地区 7月23日 福岡国際会議場
長崎分会研修会「自家麻酔における管理のポイント」 11月26日 長崎TMSセンター

■ 2015年度(平成27年度)

セミナー名 開催年月日 場所
第29回日本手術看護学会年次大会 10月9-10日 札幌コンベンションセンター
≪北海道地区≫
第50回日本手術看護学会北海道地区学会 5月23日 札幌医科大学附属病院
セミナー「手術看護の基本」 7月4日 手稲渓仁会病院
セミナー「手術室における麻酔と看護」 7月11日 市立旭川病院
≪東北地区≫
第36回日本手術看護学会東北地区学会 5月23日 仙台市情報・産業プラザ
麻酔看護セミナー 2016年1月23日 仙台市情報・産業プラザ
≪関東甲信越地区≫
第26回日本手術看護学会関東甲信越地区 6月20日 パシフィコ横浜
第1回教育セミナー「麻酔の基礎」 7月25日 発明会館
第3回教育セミナー「麻酔の実際」 11月21日 発明会館
≪東海地区≫
第57回日本手術看護学会東海地区学会 11月7日 ウィンクあいち
「麻酔セミナー」 6月27日 愛知県がんセンター中央病院
≪北陸地区≫
第32回日本手術看護学会北陸地区学会 6月27日 ウィングウィング高岡
第54回日本手術看護学会北陸地区(富山)研修会 7月11日 富山大学医学部附属病院
第11回新人看護師研修(石川) 7月25日 金沢大学附属病院
≪近畿地区≫
第2回日本手術看護学会近畿地区学会 6月13日 コングレコンベンションセンター
京都・滋賀ブロックセミナー「麻酔看護の基礎的知識」 9月5日 京都学園大学
大阪・奈良・和歌山ブロックセミナー「麻酔セミナー応用編」 11月21日 コングレコンベンションセンター
兵庫ブロックセミナー「麻酔セミナー(応用編)」 2016年1月16日 臨床研究情報センター
京都・滋賀ブロックセミナー「手術室における感染管理」 2016年2月11日 ニプロiMEP
≪中国地区≫
第53回日本手術看護学会中国地区 6月20-21日 米子コンベンションセンター
広島分会「第1回麻酔セミナー(初級)」 7月11日 広島市民病院
岡山分会「麻酔の基礎知識とキャリアアップ」 7月25日 倉敷中央病院
広島分会「第2回麻酔セミナー(中級)」 10月31日 広島市民病院
≪四国地区≫
第46回日本手術看護学会四国地区 7月25日 高知医療センター
≪九州地区≫
第33回日本手術看護学会九州地区 9月12日 JAアズムホール
長崎分会研修会「循環管理の基礎」「脊椎麻酔の循環管理」 11月14日 佐世保共済病院
熊本分会研修会「麻酔の基礎知識」「術中の体温管理」 2016年2月13日 熊本大学医学部附属病院

■ 2014年度(平成26年度)

セミナー名 開催年月日 場所
第28回日本手術看護学会年次大会
 & 第4回ASIORNA学会会議
10月9-11日 福岡国際会議場・福岡サンパレス
≪北海道地区≫
第49回日本手術看護学会北海道地区学会 5月24日 札幌医科大学附属病院
セミナー1「手術看護の基本」 6月14日 (株)ムトウ
セミナー2「手術看護の基本」 6月28日 帯広厚生病院
≪東北地区≫
第35回日本手術看護学会東北地区学会 5月31日 仙台市情報・産業プラザ
≪関東甲信越地区≫
第25回日本手術看護学会関東甲信越地区 6月14日 パシフィコ横浜
第2回教育セミナー「麻酔の基礎」 7月26日 家の光会館
第3回教育セミナー「麻酔の実際」 11月15日 林野会館
≪東海地区≫
第56回日本手術看護学会東海地区学会 11月8日 ウィンクあいち
「麻酔セミナー」 6月14日 愛知県がんセンター中央病院
≪北陸地区≫
第31回日本手術看護学会北陸地区学会 6月14日 福井県立大学交流センター
第10回新人看護師研修 7月26日 金沢大学附属病院
≪近畿地区≫
第1回日本手術看護学会近畿地区大会 6月21日 神戸国際会議場
第2回兵庫ブロックセミナー「麻酔セミナー(基礎編)」 7月12日 臨床研究情報センター
第3回兵庫ブロックセミナー「麻酔セミナー(応用編)」 9月20日 臨床研究情報センター
第1回京都・滋賀ブロックセミナー「麻酔看護・手術看護基礎編」 9月20日 京都府立医科大学
第5回大阪・奈良・和歌山ブロックセミナー「麻酔セミナー」 12月20日 大阪府看護協会
≪中国地区≫
第52回日本手術看護学会中国地区 6月21-22日 海峡メッセ下関
広島分会研修会 「麻酔セミナー(やさしいシリーズ)」 7月12日 広島国際会議場
広島分会研修会 「麻酔セミナー(中級編)」 11月8日 県立広島病院
≪四国地区≫
第45回日本手術看護学会四国地区 7月26日 アルファあなぶきホール
高知地区セミナー 「ナースのための周手術期管理」 12月13日 高知大学医学部
≪九州地区≫
福岡分会研修会 麻酔セミナー「周術期管理のトピック」 9月23日 福大メディカルホール
長崎分会研修会 「麻酔・体温管理」 9月27日 佐世保共済病院
筑後分会研修会 麻酔セミナー「周術期管理のトピック」 11月8日 聖マリア病院
熊本分会研修会 「麻酔の基本と術中体温管理」 2015年2月22日 熊本大学医学部附属病院

※ 詳細については、各地区ホームページにてご確認ください。

関連リンク

Jace Seminars 日本臨床工学会または日本臨床工学技士会主催あるいは共催の資格対象セミナー

対象研修の詳細・過去の受講証明書再発行については、日本臨床工学技士会にお問い合わせください。

■ 2017年度(平成29年度)

セミナー名 開催日程 場所 備考
日本臨床工学会 5月20日(土)~21日(日)
2日間
リンクステーション青森  
手術関連指定講習会 6月16日(金)~7月15日(土)
30日間
【eラーニング】 <申込期間>
5月15日(月)~5月28日(日)
第2回手術関連指定講習会 9月1日(金)~9月3日(日)
3日
[東京]AP秋葉原  
第7回呼吸治療関連指定講習会 9月22日(金)~9月24日(日)
3日間
[東京]ソラシティカンファレンスセンター 8  
手術関連指定講習会 11月1日(水)~11月30日(木)
30日間
【eラーニング】 <申込期間>
10月1日(日)~10月14日(土)

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