周術期管理チーム認定制度

周術期管理チーム認定制度とは?

術前・術中・術後(周術期)における
基礎的な教育を受けたことを証明する
第一歩となる資格です.

NEWS RELEASE

【重要】周術期管理チーム看護師 資格申請対象セミナー 名称・日付訂正のお知らせ(日本手術看護学会主催セミナー)
<2017年度支部周術期管理チームセミナー受講者>①アンケート協力のお願い(回答期限:12月末)②欠席疑義申出(12月末まで)
【必読】受験時の注意事項(対象:2017年度周術期管理チーム認定試験受験者)
【重要】資格申請書類の不備連絡について(2017年度周術期管理チーム看護師更新申請)
周術期管理チームテキスト第3版 正誤について

よくあるご質問

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Background 設立背景

公益社団法人日本麻酔科学会は,麻酔科診療の質の向上と経済的基盤の確保を目指し,2007年より『周術期管理チーム』を提唱してまいりました.セミナー開催やテキスト作成と各種教育活動を経て,2014年度より周術期管理チームの一員である看護師を対象に認定制度を開始致します.下記,資格設立の経緯,資格概要をご覧頂き,ご賛同頂けましたら幸甚です.また,皆様からの資格申請は然ることながら,施設内でのご周知にご協力下さいますよう,何卒お願い致します.

  1. 麻酔科診療の質の向上
    診療は医師の判断・指示のもとに,看護師が補助・処置を行うのが一般的である.医師の判断・指示に誤りがないかを第三者である看護師がチェックし,同時に指示通りに看護師が処置を行ったかを医師が確認することでダブルチェックが機能する.残念なことに侵襲性の極めて高い麻酔管理については,麻酔科医が単独で判断し,自らが処置を行うことが殆どであり,ダブルチェックという安全システムが働いていない.つまり,より安全な麻酔管理のためには,麻酔科医の診療内容を十分に理解できる医療スタッフ,つまり専属看護師の存在が不可欠である.一方,高齢化する手術患者の総合的なリスクを決めるのは基礎疾患の有無であり,既往歴や内服歴,そして現在の治療内容について十分な評価と準備が必須である.このため,周術期医療の質を高めるため,麻酔科術前外来の機能を整備する必要があり,薬剤師,臨床工学技士,歯科衛生士など,複数の診療スタッフのコーディネートを行うために,十分に教育された看護師が必須である.
  2. 経済的基盤の確保
    麻酔科医がもっとも求められている急性期病院は,ほとんどが DPC 対象病院であり,手術件数が病院経営上の最優先事項となっている.しかし,手術・麻酔以外の入院診療費は包括されるため,術前外来や手術室への薬剤師の配備,術後鎮痛に関係する医療材料費や臨床工学技士の人件費などを捻出することが難しいのが現状である.つまり,私たちが質の高い診療環境を整備しようと考えた場合,手術室における麻酔管理以外の診療内容については,医療材料費ならびに人件費といった両面から経済的に厳しい状況にある.そこで,システマティックに質の高い周術期医療を提供している施設に,チーム医療加算を求める必要がある.
  3. チーム医療加算
    過去6年間に本学会は『周術期管理チーム』を実現するために,日本手術看護学会,日本病院薬剤師会,そして日本臨床工学技士会と共同で検討を重ねてきた.前述の周術期医療を支える専属のスタッフを養成するために,『周術期セミナー』を定期的に開催し,教材としての『周術期管理チームテキスト』を発行している.そこで,2014 年に日本手術看護学会と共同で『周術期管理チーム看護師』の認定試験を行うこととした.前述の通り,麻酔科医の診療内容についてのダブルチェックや周術期リスクの評価,他の診療スタッフのコーディネートと周術期管理チーム看護師に期待される機能は極めて高いことから,先ず看護師の認定を開始する.つまり,診療報酬改定に際して,チーム医療加算の申請条件として本学会が認定した『周術期管理チーム看護師』を条件とすることが合理的であり,また意義があると考える.
  4. 終わりに
    周術期医療を安全なものとし,質の高い医療を提供するためには,従来の診療環境では難しい.前述のとおり周術期医療の質の向上のためには,基礎疾患のリスク管理や多職種の連携を築くことがもっとも重要である.その意味で,一部の医行為を特別の教育を受けた看護師に委ねようとする『特定看護師』の機能とは全く相容れないことは明白である.質の高い診療を提供するためには,『特定医行為』という単なる技術的側面では解決できず,本学会はより実質的で具体的なアプローチを目指す必要がある.以上,21世紀的なアプローチは,多職種連携の診療環境の整備を推進することにあり,その端緒として『周術期管理チーム看護師』の認定作業を進めるものである.

Greeting ごあいさつ

公益社団法人 日本麻酔科学会 
周術期管理チーム委員会 
委員長  齋藤 繁 

<周術期管理とチームアプローチ>
 手術を代表とする侵襲的医療行為を受けることは患者さんやご家族にとっては人生の一大事です.手術等が必要と告げられた日から,計画された処置が無事に完了し元の平和な生活に復帰するまでの過程は決して分断的に切りとれるものではなく,様々な葛藤を経験しながらドラマのシーンのようにシームレスに時間が流れていきます.一方,医療機関での業務は医療の高度化に伴い,非常に分業的になりつつあります.医療スタッフがそれぞれ専門性の高い業務を真摯にそして先鋭的に実践すればするほど,継続性は希薄になり,患者さんの人生の決断に寄り添う医療とは乖離してしまう危険があります.そして,分業する担当者間の情報共有が十分でないと,不必要に類似作業が繰り返されたり,情報伝達ミスによるトラブルの発生を招きます.周術期管理という概念はこうした傾向を回避するためのもので,侵襲的医療行為の前後を含め一貫した医療を実践しようというものです.米国で提唱されているperioperative surgical home というシステムも経済効率をやや重視する観点ではあるものの同様の発想です.

 また,昨今は急性期医療が集約化されてきたことで大学病院や各地域基幹病院での手術症例,麻酔症例は大きく増加しています.その上,侵襲的医療を受ける患者さんの高齢化や重症化が進み,周術期医療の安全確保にはこれまでにも増して細心の注意が求められています.周術期管理チームは,急性期医療に従事するスタッフ不足の中で,医師,看護師,薬剤師,臨床工学技士,歯科医師,理学療法士,栄養管理士,メディカルソーシャルワーカーなど多職種の人々がお互いの専門性を活かしながら情報共有して,チームとして患者さんを支援するシステムです.チームメンバーのそれぞれが綿密に連携を図りながら得意な領域を担当することにより,個別に同様の問診や処置を繰り返すことなく,専門性の高い医療を安全で合理的に実践することを目指しています.一般的に周術期管理の統括者としては麻酔科医師が適切であると言われています.これは,麻酔科医師が病院で実施される侵襲的医療行為に横断的に関わる立場にあり,術前診察,侵襲的医療行為中の全身管理,そして術後管理など一連の周術期診療を本務としているからです.

<日本麻酔科学会の周術期管理チーム事業>
 こうした周術期管理体制整備への社会的需要に応えるべく,日本麻酔科学会は2005年に「麻酔科医マンパワー不足に対する日本麻酔科学会の提言」を発表し,2007年に「周術期管理チーム」構想を打ち出しました.そこでは,麻酔科医が関与する周術期の診療を効果的に実施できるように,多職種で構成される周術期管理チームの立ち上げを推奨しています.そして,質の担保された周術期管理チームメンバーを養成するために,2008年から毎年「周術期セミナー」を開催してきました.また,「周術期管理チームテキスト」の作成を通じて,周術期管理チームを構成するスタッフの学習目標を設定し,知識や理解のレベルアップを図ってきました.これら「周術期管理チーム」および麻酔科診療支援に特化した看護師育成については,日本手術看護学会と共に検討を進めています.2014年秋には,資格を有している看護師に第1回目の認定試験を実施しました.さらに,2016年からは薬剤師,2017年からは臨床工学技士の認定へと着実の周術期管理チームメンバーの養成を進めています.2017年4月現在,認定を受けた看護師は1248名,薬剤師は88名です.

 日本麻酔科学会が認定する周術期管理チームメンバーは,周術期管理に関する専門知識を身につけた上で,現行の医師法,ならびに各医療職の業務内容を規定した法律の範囲内で活動し,医師の直接的指示の下に診療補助が成り立つことを前提としています.治療計画の立案と実践の責任を医師が負うことに変わりはありませんが,周術期管理チームスタッフが様々な側面から診療補助を行うことで,診療の安全性が高まります.そして,各職種の担当者が周術期管理チームスタッフとして患者さん目線のシームレスな医療を実践することは,単なる技術者の立場から脱皮し,患者さんの人生の支援者としての役割を担うことにつながります.この「周術期管理チーム制度」に参画することは,手術室等の侵襲的医療の現場にやり甲斐を感じているメディカルスタッフにとって,継続的に周術期医療を実践することへの大きなインセンティブになるでしょう.併せて,この制度をより確かなものにするためには,診療報酬制度の中で「チーム医療・周術期管理チーム加算〔案〕」が可能になることが大切な要素であることから,日本麻酔科学会ではその達成に向けた対応も進めています.

是非,侵襲的医療の現場で活動している多くの方々にこの「周術期管理チーム制度」を活用して頂き,安全で専門性の高い周術期医療の実践を通じて国民医療に貢献して頂きたいと希望します.


 

周術期における認定チームへの期待

日本手術看護学会 理事長 石橋まゆみ

 医学の進歩、少子・超高齢化の進行の中で、患者の社会的・心理的な背景と生活への十分な配慮が求められています。そのような中、医療は非常に厳しい状況に直面し、医療スタッフ不足も現実的な課題となっています。併せて急性期および周術期医療の現場では、医師や看護師等の許容量を超えた医療が求められ、さらに周術期管理チームの医療連携が重要視されています。

 周術期の定義は、日本手術看護学会の『手術看護業務基準』の中で、手術が行われる前の準備時期である術前、手術医療が提供される術中、手術終了後の回復期にあたる術後を含む期間を指すとしています。この期間において、手術室看護師は、術式・麻酔法を理解するとともに、患者の全身状態や心理状態などのアセスメントを行い、個々の患者に応じた看護を提供しています。その目的は、予定通りの手術を安全に実施するために必要な情報を周術期管理チームメンバーと共有することにあり、手術・麻酔侵襲を最小限に抑えるという患者にとってのアウトカムとなり、つまりチームメンバーが協働して専門的領域の役割を発揮した成果となります。

 しかしながら、周術期の診療期間の短縮により、手術に必要かつ重要な事前情報が不足した中で、患者が手術前日を迎えるという現状があります。また、患者とその家族の不安な思いに寄り添う時間も十分とれないことが多くなっています。このようなことから、近年周術期外来を設置し、予定通りの手術を安全に安心して実施するために、術前の外来で患者・家族と面談し、手術に必要となる情報を基にリスクアセスメントを行う施設が多くなっています。得られた情報は、周術期管理チームメンバーが共有し、手術前計画や患者教育なども手術前準備として活用しています。また、術前外来を含む周術期管理情報は、質の高い専門的な知識・技術を持つチームメンバーによって有効かつ効率的に活用され、ケアがなされています。

 日本麻酔科学会は、社会的背景にある医療環境の問題に対する取り組みとして、2007年に「周術期管理チーム」構想を掲げました。周術期管理チームは、麻酔科医師・手術室看護師・薬剤師・臨床工学技士の多職種で構成され、麻酔科医師が関与する周術期医療の診療を効率的に実施できるチームメンバーとなることを目的としています。まず、2014 年に周術期管理チーム看護師175名が誕生し、その後3年間で 1,248 名になりました。

 周術期看護に関連する認定資格には、日本看護協会が認定する「手術看護認定看護師」、日本手術看護学会が認定する「手術看護実践指導看護師」、そして日本麻酔科学会が認定する「周術期管理チーム看護師」があります。それぞれの資格認定者の存在意義は、第一に患者さんにとって、次に病院経営にとって、さらに参画する学会にとって有益であり、周術期管理チームの役割を充実させていくことにあると考えます。周術期管理チーム看護師の皆さんに期待することは、手術室内にとどまらず、手術室以外の外来・病棟などの多部署においても、修得した専門的な知識や技術を日々の看護に反映させていただきたいと思います。そして、今後の周術期医療・周術期看護の充実と発展に向けて一層活躍されることを期待しています。

2017年8月


 

周術期管理チームにおける臨床工学技士の認定制度について

公益社団法人日本臨床工学技士会 理事長 本間 崇

 日本臨床工学技士会が『周術期管理チームテキスト第 2 版・第 3 版』の作成に参加してから5 年が経過し、今年度いよいよ「周術期管理チーム臨床工学技士」の認定試験が開始されることになりました。今回の臨床工学技士の認定試験作成では東邦大学の落合先生、群馬大学の齋藤先生をはじめとした多くの日本麻酔科学会の先生方や日本手術看護学会の方々にご協力いただいたと伺っております。ここに改めて関係の皆様に御礼を申し上げます。

 臨床工学技士が「周術期管理チーム」へ参加させていただいた最大の理由は、より高度で専門的になった周術期領域での医療機器に関して、医療機器の専門職の立場 から麻酔科医師の質的・量的不足を補うことです。さらに、臨床現場の過酷な労働条件の改善や国民へのより安全な周術期医療の提供に臨床工学技士が直接かかわることも目的としています。

 こうした目的の達成には、臨床工学技士が周術期管理チームの「共通言語」を修得することが必要となるため「周術期管理チーム臨床工学技士」を養成することが不可欠となりました。

 また、一昨年の診療報酬改訂では「24 時間臨床工学技士の院内配置」が特定集中治療室の加算要件となりました。こうした具体的なインセンティブを獲得することにより、周術期医療や集中治療領域における臨床工学技士の役割が大きくクローズアップされつつあります。

 「周術期管理チーム認定試験」の受験者数はまだまだ少ない状況ではありますが、「周術期管理チーム」の目標の一つである診療報酬制度における「チーム医療・周術期管理チーム加算〔案〕」獲得が達成された折には社会的な認知度も更に大きくなり、周術期管理チーム臨床工学技士の参画が大きく拡大すると考えられます。

 「チーム医療・周術期管理チーム加算〔案〕」が一日でも早く実現がきるように、日本臨床工学技士会としても「周術期管理チーム臨床工学技士」養成の支援体制を取り、周術期の現場に少しでも多くの「周術期管理チーム臨床工学技士」が配置できるよう、組織として協力してまいります。今後この「周術期管理チーム認定制度」が益々発展することを祈念申し上げ、ご挨拶の言葉といたします。

2017年8月

Application 資格申請(管理チーム看護師・新規)

2017年度資格申請要綱

受付期間 2017年5月15日(月)~ 2017年6月30日(金)
※2017年6月30日(金) 17時 WEB申請完了,郵送書類必着・受験料(審査料)支払い完了厳守
申請方法 所定の審査,ならびに筆記試験の受験
提 出 先 〒650-0047
兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5番2号
神戸キメックセンタービル3階
 公益社団法人 日本麻酔科学会「周術期管理チーム看護師 受付係」行
提出方法

WEB申請と必要書類を郵送
※必要書類は簡易書留・書留郵便,宅配便などの追跡可能な送付方法でお願いします。送料は自己負担でお願いします。
※書類到着に関するお問い合わせは対応致しかねます。ご自身で追跡サービスによりご確認下さい。
※期日を超えて到着した書類は審査会に提出されません。
※必要書類不足,明らかな不備書類については全て書類審査で不合格となります。
 申請方法・マニュアルともに確認のうえ、申請下さい。

   1.申請資格 
    (1)日本国の看護師免許を有すること.
    (2)看護師免許を取得後,麻酔科標榜医が年間200例以上の麻酔科管理を提供している施設での手術室勤務が満2年間であること.
     なお,麻酔科管理を提供した麻酔科標榜医の勤務形態は,その施設での常勤非常勤を問わない.
    (3)申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までの間に,日本麻酔科学会が主催,または共催する
     周術期管理チームセミナーに2回以上の参加実績があること.
    (4)申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までの間に,日本手術看護学会が主催する
     年次大会(地区学会含む),あるいは麻酔看護研修に2回以上の参加実績があること.

    2.申請に必要な書類
     ※WEB申請と出力書類提出。
      必要事項をWEB上の所定のフォームに入力し、下記(1)、(3)、(4)はWEB入力後に出力をして、各種証明書類等と
      あわせてご送付下さい。申請方法の詳細は下記の7.WEB申請方法よりマニュアルをダウンロードの上、お手続き下さい。
     (1)受験申請書 (様式1・写真票) 
     (2)看護師免許証の写し
     (3)職務経歴書 (様式2) 
     (4)周術期管理チームセミナー受講証明書の写し 
     (5)日本手術看護学会年次大会(地区学会),又は麻酔看護研修参加証明書の写し

   3.新規申請料(審査料:10,000円  登録料:20,000円)
    ①受験料(審査料)10,000円の振込みは申請時に申請画面にてWEB決済となります。
     受験料(審査料)はいかなる場合も返金致しませんので、資格等の確認をご自身で十分に行われた後に
     お申込み下さいますようお願いします。
    ②登録料20,000円については、受験終了後、合格者に改めて請求致します。

   4.合否通知・認定証発行まで
    ホームページの認定制度スケジュールを参照下さい。予定変更があった際は新着情報に掲載致します。

5.2017年度資格申請・対象セミナー
日本麻酔科学会が主催ならびに共催する周術期管理チームセミナー
  2014年度第7回周術期管理チームセミナー
  2014年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2015年度第8回周術期管理チームセミナー
  2015年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2016年度第9回周術期管理チームセミナー
  2016年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー

 ◆日本手術看護学会が主催する年次大会(地区学会含む),あるいは麻酔看護研修
   2014~2016年度に開催された年次大会、地区学会、麻酔看護研修
   ⇒対象研修の詳細・過去の受講証明書再発行についてはこちら(jona@yacht.ocn.ne.jp
   ⇒ホームページの各種セミナー・研修(手術看護学会主催)ページに掲載しておりますが、ご不明点がある場合は
    上記アドレス宛へのお問い合わせをお願いします。

 ※2017年度に開催されるセミナーは、2017年度の資格要件においては出席対象セミナーとなりません。

   6.筆記試験概要
     2017年度試験会告

   7.WEB申請方法
     WEB申請マニュアル
     入力項目確認リスト
     提出書類確認リスト

   8.その他
     新規認定審査結果は12月中旬に発表します。同年度3月末迄に認定者に認定証等を送付、翌年度4月より認定者一覧を
     HP掲載致しますので、受け取り可能住所の登録、掲載取り下げ希望がある際は所定の期間にお手続き下さい。
     (詳細は認定制度スケジュールを参照)

Application 資格申請(管理チーム看護師・更新)

2017年度更新申請要綱

受付期間 2017年10月2日(月)~ 2017年11月15日(水)
※2017年11月15日(水) 17時 WEB申請完了,郵送書類必着・更新認定料支払い完了厳守
申請方法 所定の審査
提 出 先 〒650-0047
兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5番2号
神戸キメックセンタービル3階
 公益社団法人 日本麻酔科学会「周術期管理チーム看護師 更新申請受付係」行
提出方法

WEB申請と必要書類を郵送
※必要書類は簡易書留・書留郵便,宅配便などの追跡可能な送付方法でお願いします。
 送料は自己負担でお願いします。
※書類到着に関するお問い合わせは対応致しかねます。ご自身で追跡サービスによりご確認下さい。
※期日を超えて到着した書類は審査会に提出されません。
※必要書類不足,明らかな不備書類については全て書類審査で不合格となります。
 申請方法・マニュアルともに確認のうえ、申請下さい。

   1.更新資格 
    (1)現に管理チーム看護師の資格を有し,その有効期間が終了する年度に達していること.
    (2)更新申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までの間に,日本麻酔科学会が主催または共催する
     周術期管理チームセミナーに2回以上の参加実績があること.
    (3)更新申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までの間に,日本手術看護学会が主催する
     年次大会(地区学会含む),あるいは麻酔看護セミナーに2回以上の参加実績があること.

    2.申請に必要な書類
    
※WEB申請と出力書類提出。
     必要事項をWEB上の所定フォームに入力し、下記(1)、(2)、(3)はWEB入力後に出力をして、各種証明書類等と
     あわせてご送付下さい。申請方法の詳細は下記の6.WEB申請方法よりマニュアルをダウンロードの上、お手続き下さい。
     (1)更新申請書 (様式1) 
     (2)職務経歴書 (様式2)
     (3)周術期管理チームセミナー受講証明書の写し
     (4)日本手術看護学会年次大会(地区学会),又は麻酔看護研修参加証明書の写し

   3.更新認定料(審査料・登録料:15,000円)
    更新認定料(審査料・登録料)15,000円の振込みは申請時に申請画面でWEB決済となります。
    申請料(審査料・登録料)はいかなる場合も返金致しませんので、資格等の確認をご自身で十分に行われた後に
    お申込み下さいますようお願いします。
    ※更新審査不合格の場合も審査料として徴収します。(登録料返金等はございません)

4.合否通知・認定証発行まで
 ホームページの認定制度スケジュールを参照下さい。予定変更があった際は新着情報に掲載致します。

5.2017年度更新申請・対象セミナー
日本麻酔科学会が主催ならびに共催する周術期管理チームセミナー
  2014年度第7回周術期管理チームセミナー
  2014年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2015年度第8回周術期管理チームセミナー
  2015年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2016年度第9回周術期管理チームセミナー
  2016年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー

 ◆日本手術看護学会が主催する年次大会(地区学会含む),あるいは麻酔看護研修
   2014~2016年度に開催された年次大会、地区学会、麻酔看護研修
   ⇒対象研修の詳細・過去の受講証明書再発行についてはこちら(jona@yacht.ocn.ne.jp
   ⇒ホームページの各種セミナー・研修(手術看護学会主催)ページに掲載しておりますが、ご不明点がある場合は
    上記アドレス宛へのお問い合わせをお願いします。

 ※2017年度に開催されるセミナーは、2017年度の資格要件においては出席対象セミナーとなりません。

   6.WEB申請方法
     WEB申請マニュアル
     入力項目確認リスト
     提出書類確認リスト

   7.その他
     更新認定審査結果は12月中旬に発表します。同年度3月末迄に認定者に認定証等を送付、翌年度4月より認定者一覧を
     HP掲載致しますので、受け取り可能住所の登録、掲載取り下げ希望がある際は所定の期間にお手続き下さい。
     (詳細は認定制度スケジュールを参照)
     なお、掲載のお取り下げについては、認定資格更新の都度、お申出いただくことになっておりますので、更新の際、
     氏名非公開を継続希望される場合は、改めて、お問い合わせフォームより、お申出くださいますよう、お願い致します。

Rules 制度規則(管理チーム看護師)

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Application 資格申請(管理チーム薬剤師)

2017年度資格申請要綱

受付期間 2017年5月15日(月)~ 2017年6月30日(金)
※2017年6月30日(金) 17時 WEB申請完了,郵送書類必着・受験料(審査料)支払い完了厳守
申請方法 所定の審査,ならびに筆記試験の受験
提 出 先 〒650-0047
兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5番2号
神戸キメックセンタービル3階
 公益社団法人 日本麻酔科学会「周術期管理チーム薬剤師 受付係」行
提出方法

WEB申請と必要書類を郵送
※必要書類は簡易書留・書留郵便,宅配便などの追跡可能な送付方法でお願いします。
 送料は自己負担でお願いします。
※書類到着に関するお問い合わせは対応致しかねます。ご自身で追跡サービスによりご確認下さい。
※期日を超えて到着した書類は審査会に提出されません。
※必要書類不足,明らかな不備書類については全て書類審査で不合格となります。
 申請方法・マニュアルともに確認のうえ、申請下さい。

1.申請資格
 (1)日本国の薬剤師免許を有すること.
 (2)薬剤師免許を取得後,薬剤師としての病院・診療所勤務歴を5年以上有し,その内2年以上の
    周術期関連の実務経験があること.
 (3)医療機関において,自ら参加した周術期管理の体制,業務内容について所定の管理チーム薬剤師申請書に記載すること.
 (4)申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までに,この法人が主催,または共催する
    周術期管理チームセミナーに1回以上の参加実績があること.

2.申請に必要な書類
 ※WEB申請と出力書類提出。
  必要事項をWEB上の所定のフォームに入力し、下記(1)、(3)、(4)、(5)はWEB入力後に出力をして、各種証明書類等と
  あわせてご送付下さい。申請方法の詳細は下記の7.WEB申請方法よりマニュアルをダウンロードの上、お手続き下さい。
 (1)受験申請書 (様式1・写真票)
 (2)薬剤師免許証の写し
 (3)職務経歴書 (様式2)
 (4)管理チーム薬剤師申請書 (様式3)
 (5)周術期管理チームセミナー受講証明書の写し
 (6)その他,申請受付後に審査会が追加提出を要求した書類

3.新規申請料(審査料:10,000円  登録料:20,000円)
 ①受験料(審査料)10,000円の振込みは申請時に申請画面にてWEB決済となります。
  受験料(審査料)はいかなる場合も返金致しませんので、資格等の確認をご自身で十分に行われた後に
  お申込み下さいますようお願いします。
 ②登録料20,000円については、受験終了後、合格者に改めて請求致します。

4.合否通知・認定証発行まで
 ホームページの認定制度スケジュールを参照下さい。予定変更があった際は新着情報に掲載致します。

5.2017年度資格申請・対象セミナー
日本麻酔科学会が主催ならびに共催する周術期管理チームセミナー
  2014年度第7回周術期管理チームセミナー
  2014年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2015年度第8回周術期管理チームセミナー
  2015年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2016年度第9回周術期管理チームセミナー
  2016年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー

※2017年度に開催されるセミナーは、2017年度の資格要件においては出席対象セミナーとなりません。

6.筆記試験概要
 2017年度試験会告

7.WEB申請方法
 WEB申請マニュアル
 入力項目確認リスト
 提出書類確認リスト

8.その他
 新規認定審査結果は12月中旬に発表します。同年度3月末迄に認定者に認定証等を送付、翌年度4月より認定者一覧を
 HP掲載致しますので、受け取り可能住所の登録、掲載取り下げ希望がある際は所定の期間にお手続き下さい。
 (詳細は認定制度スケジュールを参照)

Rules 制度規則(管理チーム薬剤師)

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Application 資格申請(管理チーム臨床工学技士)

2017年度資格申請要綱

受付期間 2017年5月15日(月)~ 2017年6月30日(金)
※2017年6月30日(金)17時 WEB申請完了,郵送書類必着・受験料(審査料)支払い完了厳守
申請方法 所定の審査,ならびに筆記試験の受験
提 出 先 〒650-0047
兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5番2号
神戸キメックセンタービル3階
 公益社団法人 日本麻酔科学会「周術期管理チーム臨床工学技士 受付係」行
提出方法

WEB申請と必要書類を郵送
※必要書類は簡易書留・書留郵便,宅配便などの追跡可能な送付方法でお願いします。
 送料は自己負担でお願いします。
※書類到着に関するお問い合わせは対応致しかねます。ご自身で追跡サービスによりご確認下さい。
※期日を超えて到着した書類は審査会に提出されません。
※必要書類不足,明らかな不備書類については全て書類審査で不合格となります。
 申請方法・マニュアルともに確認のうえ、申請下さい。

1.申請資格
 (1)日本国の臨床工学技士免許を有すること.
 (2)臨床工学技士免許を取得後,手術室または集中治療部(救急部門含む)の臨床経験が3年以上であること.
 (3)申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までの間に,この法人が主催する
    周術期管理チームセミナーに1回以上の参加実績があること.

2.申請に必要な書類
 ※WEB申請と出力書類提出。
  必要事項をWEB上の所定のフォームに入力し、下記(1)、(3)、(4)はWEB入力後に出力をして、各種証明書類等と
  あわせてご送付下さい。申請方法の詳細は下記の7.WEB申請方法よりマニュアルをダウンロードの上、お手続き下さい。
 (1)受験申請書 (様式1・写真票)
 (2)臨床工学技士免許証の写し
 (3)職務経歴書 (様式2)
 (4)周術期管理チームセミナー受講証明書の写し

3.新規申請料(審査料:10,000円  登録料:20,000円)
 ①受験料(審査料)10,000円の振込みは申請時に申請画面にてWEB決済となります。
  受験料(審査料)はいかなる場合も返金致しませんので、資格等の確認をご自身で十分に行われた後に
  お申込み下さいますようお願いします。
 ②登録料20,000円については、受験終了後、合格者に改めて請求致します。

4.合否通知・認定証発行まで
 ホームページの認定制度スケジュールを参照下さい。予定変更があった際は新着情報に掲載致します。

5.2017年度資格申請・対象セミナー
日本麻酔科学会が主催ならびに共催する周術期管理チームセミナー
  2014年度第7回周術期管理チームセミナー
  2014年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2015年度第8回周術期管理チームセミナー
  2015年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー
  2016年度第9回周術期管理チームセミナー
  2016年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)周術期管理チームセミナー

※2017年度に開催されるセミナーは、2017年度の資格要件においては出席対象セミナーとなりません。

6.筆記試験概要
 2017年度試験会告

7.WEB申請方法
 WEB申請マニュアル
 入力項目確認リスト
 提出書類確認リスト

8.その他
 新規認定審査結果は12月中旬に発表します。同年度3月末迄に認定者に認定証等を送付、翌年度4月より認定者一覧を
 HP掲載致しますので、受け取り可能住所の登録、掲載取り下げ希望がある際は所定の期間にお手続き下さい。
 (詳細は認定制度スケジュールを参照)

Rules 制度規則(管理チーム臨床工学技士)

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Schedule 認定制度スケジュール

2017年度の運用スケジュール

日程 新規申請者 更新申請者 日本麻酔科学会
4月3日 受験者申請準備
※1)受験申請5月15日~
   【新規/更新申請】
HPに2017年度の認定情報公開(4月3日)
WEB申請方法の告知
(新規申請:5月初旬、更新申請:9月予定)
4月3日~5月19日 第10回周術期管理チームセミナー事前予約 ※2) 事前予約受付開始(4月3日~)
5月15日~6月30日 受験(審査)WEB申請
必要書類の送付
受験(審査)料の支払
  【新規申請】
提出書類の受領・受験(審査)料の確認
5月15日~8月中旬     【新規申請】書類審査
6月10日 第10回周術期管理チームセミナー参加 ※2) セミナー開催(6月10日)
受講証明書の発行(6月19日~予定)
8月     【新規申請】審査会審査
7月11日~8月21日 各支部周術期管理チームセミナー事前予約 ※2) 事前予約受付開始(7月11日~)
9月   更新申請準備
※3)更新申請10月2日~
【更新申請】
WEB申請方法の告知
9月1日、2日、9日 各支部周術期管理チームセミナー参加 ※2) セミナー開催(9月1日、2日、9日)
受講証明書の発行(各開催日より1週間以降)
9月21日(予定) 受験資格有無の結果確認   【新規申請】
受験資格有無の結果発表
9月25日~11月17日 受験票のダウンロード   【新規申請】受験票の発行
10月2日~11月15日   更新(審査)WEB申請
必要書類の送付
申請料の支払
【更新申請】
提出書類の受領・申請料の確認
10月~11月     【更新申請】書類審査
11月18日 筆記試験受験(神戸・東京2会場開催)   【新規申請】
筆記試験実施(神戸・東京2会場開催)
12月     【新規/更新申請】
合否判定会議
12月21日(予定) 試験合否の確認
認定登録手続き(登録料の支払)
更新合否の確認
(合格者は自動的に更新されるため、登録手続きは不要)
【新規/更新申請】合格発表
【新規申請】登録料請求
1月 登録情報確認(認定証等の受取住所)
認定者一覧掲載を希望されない場合の取下げ連絡
登録情報確認(認定証等の受取住所)
認定者一覧掲載を希望されない場合の取下げ連絡
【新規申請】登録料確認
3月 認定証の受領(4月1日認定) 認定証の受領(4月1日認定) 【新規/更新申請】
認定証の発行・発送

※1)WEB申請となります。申請方法の詳細は4月以降にホームページにて告知致します。
※2)セミナー内容は「各種セミナー・研修」ページでご確認下さい。尚、2017年度に開催されるセミナーは、2017年度の資格要件においては
  出席対象セミナーとなりません。
※3)WEB申請となります。申請方法の詳細は9月以降にホームページにて告知致します。

 

認定制度 筆記試験スケジュール(予定)

開催年度 開催日程 開催会場(東京) 開催会場(神戸)
2017年度 2017年11月18日(土) TOC五反田メッセ 神戸ポートピアホテル
2018年度 2018年11月10日(土) TOC五反田メッセ 神戸ポートピアホテル
2019年度 2019年11月9日(土) TOC五反田メッセ 神戸ポートピアホテル

※筆記試験スケジュールは予定であり、当該開催年度の会告日4月1日以前に日程変更となる可能性がございます。
 変更時は直ちに新着情報に掲載しますので、ご確認下さい。
※上記以降の年度についてはお問い合わせ頂いても回答致しかねますので予めご了承下さい。

Certified 認定資格保持者

2017年4月1日時点の認定資格保持者の一覧です。
 ・周術期管理チーム看護師一覧 pdficon_large.png
 ・周術期管理チーム薬剤師一覧 pdficon_large.png

※2017年4月1日現在の氏名で記載しております。
 4月1日以降に、氏名変更された方は、次年度より反映させていただきますので、マイページよりプロフィールを更新してください。
 (毎年4月1日時点の氏名を掲載します。)
※氏名掲載にご承諾いただいた方のみ掲載しております。。
 掲載前・掲載後に関わらず、何らかの理由で掲載を希望されない場合は、お問合せよりご連絡下さい。

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Answers 過去の試験問題・回答

  • 2017年度周術期管理チーム認定 筆記試験問題・解答 (2017年11月18日(土) 神戸・東京会場にて実施)
    pdf.pngA問題・解答
    pdf.pngB問題・解答
  • 2016年度周術期管理チーム看護師 筆記試験問題・解答 (2016年11月12日(土) 神戸・東京会場にて実施)
    pdf.pngA問題・解答
    pdf.pngB問題・解答
  • 2015年度周術期管理チーム看護師 筆記試験問題・解答 (2015年11月21日(土) 神戸・東京会場にて実施)
    ※A問題の設問5につきましては、選択肢の誤植が発覚した為、審議の結果、不適切問題と判断され、削除問題となりました。(参考リンク
    pdf.pngA問題・解答
    pdf.pngB問題・解答
  • 2014年度周術期管理チーム看護師 筆記試験問題・解答 (2014年11月22日(土) 神戸・東京会場にて実施)
    ※A問題の設問5につきましては、合否判定会議において不適切問題と判断され、削除問題となりました。
    pdf.pngA問題・解答
    pdf.pngB問題・解答

Publications 発行物

Annual Seminar 麻酔科学会主催・共催の年次セミナー

※2017年度開催の日本麻酔科学会主催・共催のセミナーは全て終了しています。(2017年度開催の対象セミナー)

2018年度

 
名称 第11回周術期管理チームセミナー
日時 2018年5月19日(土)14:00~17:10
会場 パシフィコ横浜 国立大ホール
座長 川股 知之(和歌山県立医科大学附属病院)
プログラム
  1. 周術期の誤薬・誤注対策
      祖父江 和哉先生(名古屋市立大学)
  2. 術前内服薬への対応
      柴田 ゆうか様(広島大学病院)
  3. 血液ガス分析の解釈
      坪川 恒久先生(東京慈恵会医科大学附属病院)
  4. 周術期の感染症対策
      浅賀 健彦先生(香川大学医学部附属病院)
  5. 手術室での災害対策
      生田 義浩先生(熊本大学医学部附属病院)
  6. 医療従事者の健康(安全)管理
      小原 伸樹先生(福島県立医科大学附属病院)
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払い含め、受付致しかねます。
※併催の日本麻酔科学会第65回学術集会への参加には、別途、参加費が必要です。
事前登録 2018年4月2日(月)午前10時 ~ 5月7日(月)
※コンビニ払いでのお申込は4月27日(金)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
  (キャンセル待ちはございません。詳細はこちらをご参照ください。)
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)
ご案内
関連リンク 日本麻酔科学会 第65回学術集会HP https://confit.atlas.jp/guide/event/jsa65/top

 

Branch Seminar 麻酔科学会主催・共催の支部セミナー

※2017年度開催の日本麻酔科学会主催・共催のセミナーは全て終了しています。(2017年度開催の対象セミナー)

2018年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー

開催日 2018年9月1日(土)
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2018年7月中旬受付予定
会 場 旭川グランドホテル
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2018年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー

開催日 2018年9月1日(土)
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2018年7月中旬受付予定
会 場 京王プラザホテル 新宿 
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2018年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー

開催日 2018年9月8日(土)
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2018年7月中旬受付予定
会 場 石川県立音楽堂
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2018年度関西支部周術期管理チームセミナー

開催日 2018年9月1日(土)
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2018年7月中旬受付予定
会 場 大阪国際会議場
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2018年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー

開催日 2018年9月1日(土)
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2018年7月中旬受付予定
会 場 県民文化会館(ひめぎんホール)
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2018年度九州支部周術期管理チームセミナー

開催日 2018年9月8日(土)
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2018年7月中旬受付予定
会 場 沖縄コンベンションセンター
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Past seminars 麻酔科学会主催・共催の過去の資格対象セミナー

受講証明書及び領収書(領収書の印刷は1回のみ可)は申請Myページより出力下さい。
(ただし、2013年度分については、HPのお問合せよりお申し付け下さい。)

■ 2017年度

セミナー名 開催年月日 場所
第10回周術期管理チームセミナー 2017年6月10日(土) 神戸ポートピアホテル  ポートピアホール
2017年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー 2017年9月1日(金) 秋田キャッスルホテル (放光の間)
2017年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー 2017年9月2日(土) 京王プラザホテル 新宿(錦)
2017年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー 2017年9月9日(土) ウィンクあいち (小ホール)
2017年度関西支部周術期管理チームセミナー 2017年9月2日(土) 大阪国際会議場 (特別会議室(12F))
2017年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー 2017年9月2日(土) 徳島大学 (長井記念ホール)
2017年度九州支部周術期管理チームセミナー 2017年9月9日(土) 大分オアシスタワーホテル (紅梅)

■ 2016年度

セミナー名 開催年月日 場所
第9回周術期管理チームセミナー 2016年5月28日(土) 福岡サンパレス 2階 大ホール
2016年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー 2016年9月3日(土) 北海道大学 学術交流会館 (第1会場(2F))
2016年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー 2016年9月3日(土) 虎ノ門ヒルズフォーラム (メインホール1)
2016年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー 2016年9月10日(土) 三重県総合文化センター (小ホール)
2016年度関西支部周術期管理チームセミナー 2016年9月3日(土) 大阪国際交流センター (大ホール(1階))
2016年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー 2016年9月10日(土) 岡山コンベンションセンター (302)
2016年度九州支部周術期管理チームセミナー 2016年9月3日(土) 佐賀市文化会館 (中ホール)

■ 2015年度

セミナー名 開催年月日 場所
第8回周術期管理チームセミナー 2015年5月30日(土) 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
2015年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー 2015年9月12日(土) ホテルニューキャッスル(麗峰:東)
2015年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー 2015年9月5日(土) パシフィコ横浜 会議センター(301)
2015年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー 2015年9月5日(土) 名古屋国際会議場(会議室431・432)
2015年度関西支部周術期管理チームセミナー 2015年9月5日(土) 大阪国際会議場(特別会議場)
2015年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー 2015年9月5日(土) 岡山コンベンションセンター(イベントホール(右))
2015年度九州支部周術期管理チームセミナー 2015年9月12日(土) 鹿児島サンロイヤルホテル(太陽)

■ 2014年度

セミナー名 開催年月日 場所
第7回周術期管理チームセミナー 2014年5月17日(土) パシフィコ横浜 国立大ホール
2014年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー 2014年9月13日(土) 札幌プリンスホテル国際館パミール 3階摩周・屈斜路
2014年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー 2014年8月30日(土) 京王プラザホテル 5階コンコードB
2014年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー 2014年9月13日(土) 金沢市文化ホール 2F大集会室
2014年度関西支部周術期管理チームセミナー 2014年9月6日(土) 大阪国際交流センター 1階大ホール
2014年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー 2014年9月13日(土) 海峡メッセ下関 海峡ホール
2014年度九州支部周術期管理チームセミナー 2014年9月6日(土) 北九州国際会議場 2階国際会議室

■ 2013年度

セミナー名 開催年月日 場所
第6回周術期セミナー 2013年5月25日(土) 札幌教育文化会館 1階大ホール
※支部周術期セミナーは2014年度より開始(2013年度以前は開催なし)

Jona Seminars 日本手術看護学会主催の資格対象セミナー

対象研修の詳細・過去の受講証明書再発行については、日本手術看護学会事務局へお問合せください。
 事務局メールアドレス: jona@yacht.ocn.ne.jp
 ホームページ    : http://www.jona.gr.jp/syujyutuki.htm

■  資格対象セミナー 一覧(2014年度~2017年度開催分)  pdficon_large.png

Jace Seminars 日本臨床工学会または日本臨床工学技士会主催あるいは共催の資格対象セミナー

対象研修の詳細(e-learningお申込み期間等)・過去の受講証明書再発行については、日本臨床工学技士会にお問い合わせ下さい。
 ホームページ : http://www.ja-ces.or.jp/ce/

■  資格対象セミナー 一覧(2015年度~2017年度開催分)  pdficon_large.png

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