周術期管理チーム認定制度

周術期管理チーム認定制度とは?

術前・術中・術後(周術期)における
基礎的な教育を受けたことを証明する
第一歩となる資格です.

NEWS RELEASE

<第9回周術期管理チームセミナー受講者>①アンケート協力のお願い(回答期限:9月末)②欠席疑義申出(9月末まで)
【重要】資格申請書類の不備連絡について(周術期管理チーム薬剤師認定)
2015年度周術期管理チーム看護師認定 筆記試験問題 選択肢の誤植について
(7/8更新)支部周術期管理チームセミナーの申込と受講上の注意について
【重要】資格申請書類の不備連絡について(周術期管理チーム看護師認定)

よくあるご質問

【2016/5/24更新】過去のセミナーの参加証を紛失しました

出産・育児休暇等の休職期間中の職務経歴の記入方法を教えてください

アカウント登録/セミナー申込完了のメールが届きません

ログインできません

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コンビニの振込方法がわかりません

申し込みをキャンセルできますか

支払方法の変更は可能ですか

資格申請は准看護師もできますか

WEB以外の申込は可能ですか

Background 設立背景

公益社団法人日本麻酔科学会は,麻酔科診療の質の向上と経済的基盤の確保を目指し,2007年より『周術期管理チーム』を提唱してまいりました.セミナー開催やテキスト作成と各種教育活動を経て,2014年度より周術期管理チームの一員である看護師を対象に認定制度を開始致します.下記,資格設立の経緯,資格概要をご覧頂き,ご賛同頂けましたら幸甚です.また,皆様からの資格申請は然ることながら,施設内でのご周知にご協力下さいますよう,何卒お願い致します.

  1. 麻酔科診療の質の向上
    診療は医師の判断・指示のもとに,看護師が補助・処置を行うのが一般的である.医師の判断・指示に誤りがないかを第三者である看護師がチェックし,同時に指示通りに看護師が処置を行ったかを医師が確認することでダブルチェックが機能する.残念なことに侵襲性の極めて高い麻酔管理については,麻酔科医が単独で判断し,自らが処置を行うことが殆どであり,ダブルチェックという安全システムが働いていない.つまり,より安全な麻酔管理のためには,麻酔科医の診療内容を十分に理解できる医療スタッフ,つまり専属看護師の存在が不可欠である.一方,高齢化する手術患者の総合的なリスクを決めるのは基礎疾患の有無であり,既往歴や内服歴,そして現在の治療内容について十分な評価と準備が必須である.このため,周術期医療の質を高めるため,麻酔科術前外来の機能を整備する必要があり,薬剤師,臨床工学技士,歯科衛生士など,複数の診療スタッフのコーディネートを行うために,十分に教育された看護師が必須である.
  2. 経済的基盤の確保
    麻酔科医がもっとも求められている急性期病院は,ほとんどが DPC 対象病院であり,手術件数が病院経営上の最優先事項となっている.しかし,手術・麻酔以外の入院診療費は包括されるため,術前外来や手術室への薬剤師の配備,術後鎮痛に関係する医療材料費や臨床工学技士の人件費などを捻出することが難しいのが現状である.つまり,私たちが質の高い診療環境を整備しようと考えた場合,手術室における麻酔管理以外の診療内容については,医療材料費ならびに人件費といった両面から経済的に厳しい状況にある.そこで,システマティックに質の高い周術期医療を提供している施設に,チーム医療加算を求める必要がある.
  3. チーム医療加算
    過去6年間に本学会は『周術期管理チーム』を実現するために,日本手術看護学会,日本病院薬剤師会,そして日本臨床工学技士会と共同で検討を重ねてきた.前述の周術期医療を支える専属のスタッフを養成するために,『周術期セミナー』を定期的に開催し,教材としての『周術期管理チームテキスト』を発行している.そこで,2014 年に日本手術看護学会と共同で『周術期管理チーム看護師』の認定試験を行うこととした.前述の通り,麻酔科医の診療内容についてのダブルチェックや周術期リスクの評価,他の診療スタッフのコーディネートと周術期管理チーム看護師に期待される機能は極めて高いことから,先ず看護師の認定を開始する.つまり,診療報酬改定に際して,チーム医療加算の申請条件として本学会が認定した『周術期管理チーム看護師』を条件とすることが合理的であり,また意義があると考える.
  4. 終わりに
    周術期医療を安全なものとし,質の高い医療を提供するためには,従来の診療環境では難しい.前述のとおり周術期医療の質の向上のためには,基礎疾患のリスク管理や多職種の連携を築くことがもっとも重要である.その意味で,一部の医行為を特別の教育を受けた看護師に委ねようとする『特定看護師』の機能とは全く相容れないことは明白である.質の高い診療を提供するためには,『特定医行為』という単なる技術的側面では解決できず,本学会はより実質的で具体的なアプローチを目指す必要がある.以上,21世紀的なアプローチは,多職種連携の診療環境の整備を推進することにあり,その端緒として『周術期管理チーム看護師』の認定作業を進めるものである.

Greeting 理事長挨拶

公益社団法人日本麻酔科学会 理事長 外 須美夫

 公益社団法人「日本麻酔科学会」は,周術期医療の安全と質の向上を目指してこれまで様々な取り組みを行ってきました.なかでも,麻酔科医のマンパワー確保と麻酔科専門医の育成を重要なテーマとして捉え,学会を挙げて精力的に取り組んできました.その成果として,麻酔科医の着実な増加や麻酔科専門医制度の充実が図られ,わが国の周術期医療の安全と質の向上に大きく貢献してきました.

 しかし最近,急性期医療が集約化されてきたことで大学病院や各地域基幹病院での手術件数が増加し,それに伴い麻酔症例数も大きく増加しています.麻酔症例数が増加するだけでなく,麻酔を受ける患者さんの高齢化や重症化が進み,麻酔科医の果たすべき役割も一層増えています.また,麻酔の専門性が認識されるようになり,以前行われていた外科医による麻酔が減少したことも,麻酔科医の需要増加に繋がっています.さらには,手術室以外の医療現場で麻酔科医の立ち会いや診療が要請される機会も増え,麻酔科医の仕事負担がますます増加しています.

 これらの麻酔科医の需要増加に対して,本学会としても十分に対応しきれていないのも事実です.麻酔を受ける患者さんは,安全と安心のためにも麻酔科専門医による麻酔を期待しており,それにできるだけ応えるべく,麻酔科医の業務を見直し,より効率的で,安心安全な周術期医療を達成することが,私たち日本麻酔科学会に求められています.

 日本麻酔科学会は,これらの状況を踏まえ,2005年に「麻酔科医マンパワー不足に対する日本麻酔科学会の提言」を発表し,2007年に「周術期管理チーム」構想を打ち出しました.そこでは,麻酔科医が関与する周術期の診療を効果的に実施できるように,多職種で構成される周術期管理チームの立ち上げを推奨しています.周術期管理チームには,医師以外に,看護師や薬剤師,臨床工学技士,歯科医,事務職員など多職種の人々が加わります.まさにチーム医療の結集により,麻酔科医関連業務を効率的に安全に遂行しようとするものです.

 とりわけ,周術期管理チームでは看護師の役割が重要なものになります.看護師には,手術予定患者さんへの一般的な麻酔の説明や病歴の聴取,術前評価など,術前診察業務でとくに大きな力を発揮していただくことになります.さらに,麻酔の準備や麻酔診療の補助,麻酔後のケアにおいても,専門の看護師としての役割が十分に発揮されます.また,周術期管理チームでは看護師以外にも薬剤師や臨床工学技士が大きな力になります.薬剤師は患者さんの内服薬管理や説明,そして麻酔関連薬剤の準備やチェックなどで力を発揮し,臨床工学技士は手術室内の医療機器や麻酔器,モニタリングの準備,点検,そして機器関連トラブルに対する緊急対応などで欠かせない存在となります.また,歯科医による口腔ケアも周術期管理の重要な位置を占めています.

 日本麻酔科学会は,周術期管理チームの推進に当たり,これに携わる看護師育成のために,2008年から毎年,「周術期セミナー」を開催してきました.また,セミナーの開催とともに,「周術期管理チームテキスト」を作成し,麻酔科診療を支援する看護師の学習目標を設定し,知識や理解のレベルアップを図ってきました.これら「周術期管理チーム」および麻酔科診療支援に特化した看護師育成については,日本手術看護学会と共に検討を進めています.そして,2014年秋に,資格を有している看護師に第1回目の認定試験を実施し,合格した看護師に対して「周術期管理チーム看護師」の資格認定を行うことを予定しています.

 ここで言う「周術期管理チーム看護師」とは,麻酔科医の業務全般に関する基礎的な知識を持ち,術前,術中,術後の麻酔科診療の補助を行うと共に,モニタリングを含めた医療機器や使用薬剤の準備など麻酔科関連業務を麻酔科医と協働して行う看護師のことです.

 日本麻酔科学会は,厚生労働省が進めている「特定看護師」による医行為のうち,麻酔業務はもちろんのこと,気管挿管や抜管にも反対しています.私たちがここに認定しようとする周術期管理チーム看護師は,現行の医師法,ならびに保健師助産師看護師法の範囲内において,麻酔科医が行う麻酔科診療を,専門知識を身につけた看護師が補助することに徹したものであり,医師の直接的指示の下に診療補助が成り立つことを大前提としています.麻酔中の管理については,これまで通り麻酔科医が責任を負うことに変わりはありませんが,周術期管理チーム看護師が麻酔科医の診療補助を行うことで,麻酔科診療の安全性が高まり,それが麻酔科医の負担軽減にも繋がります.

 また,この「周術期管理チーム制度」は,手術室での仕事にやり甲斐を感じている看護師たちにとって手術室での継続的な勤務希望が叶えられやすくなる可能性を持つことからも,一つのインセンティブになるものと期待されます.また,この制度をより確かなものにするためには,診療報酬制度の中で「チーム医療・周術期管理チーム加算〔案〕」が可能になることが大切な要素であることから,その達成に向けての対策も進めていきます.さらには,日本麻酔科学会による「周術期管理チーム看護師」の認定を,将来的には薬剤師や臨床工学技士などへ拡大することの可能性についても今後検討すべき課題であると思われます.

 以上,「周術期管理チーム認定制度」および「周術期管理チーム看護師」についての日本麻酔科学会としての現時点での考えを,ここにまとめさせていただきました.

Application 資格申請(チーム看護師)

2016年度資格申請要綱

受付期間 2016年5月16日(月)~ 2016年6月30日(木)
※2016年6月30日(木) 17時 WEB申請完了,郵送書類必着・受験料(審査料)支払い完了厳守
申請方法 所定の審査,ならびに筆記試験の受験
提 出 先 〒650-0047
兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5番2号
神戸キメックセンタービル3階
 公益社団法人 日本麻酔科学会「周術期管理チーム認定制度係」行
提出方法

WEB申請と必要(郵送)書類を送付
※郵送書類は簡易書留・書留郵便,宅急便などの追跡可能な送付方法でお願いします.
※ご自分で追跡可能ですので,書類到着に関するお問い合わせは対応致しかねますのでご了承下さい.
※期日を超えて到着した書類は審査会に提出されません.
※必要書類不足,明らかな不備書類については全て書類審査で不合格となります。申請方法・マニュアルともに確認のうえ,申請下さい.

   1.申請資格 
    (1)日本国の看護師免許を有すること.
    (2)看護師免許を取得後,常勤非常勤を問わず,麻酔科標榜医が年間200例以上の麻酔科管理を提供し 
      ている施設での手術室勤務が満2年間であること.
    (3)申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までの間に,日本麻酔科学会が主催ならび
      に共催する周術期セミナーに2回以上の参加実績があること.
    (4)申請する年の3年前の4月1日から申請する年の3月31日までの間に,日本手術看護学会が主催する
      年次大会(地区学会含む),あるいは麻酔看護研修に2回以上の参加実績があること.

    2.申請に必要な書類
    
※WEB申請となります。必要事項を所定のフォームに入力し、(1)、(3)、(4)はWEB入力後に出力をして、各種 
      証明書類等とあわせてご送付下さい。申請方法の詳細は下記の7.WEB申請方法よりマニュアルをダウン
      ロードの上、お手続き下さい。
     (1)受験申請書 (様式1・写真票) 
     (2)看護師免許証の写し
     (3)職務経歴書 (様式2) 
     (4)周術期管理チームセミナー受講証明書の写し 
     (5)日本手術看護学会学術集会,又は麻酔看護研修参加証明書の写し     

   3.認定・登録料(審査料:10,000円  登録料:20,000円)
    ①受験料(審査料)10,000円の振込みは申請時に申請画面にてWEB決済となります。
     受験料(審査料)はいかなる場合も返金致しませんので、資格等の確認をご自身で十分に行われた後にお
     申込み下さいますようお願いします。
    ②登録料20,000円については、受験終了後、合格者に改めて請求致します。

   4.合否通知・認定証発行まで
    下方の2016年の運用スケジュール概要を参照下さい。予定変更があった際はニュースに掲載致します。

52016年度資格申請・対象セミナー
◆日本麻酔科学会が主催ならびに共催する周術期セミナー
  2013年度第6回周術期セミナー
  2014年度第7回周術期セミナー
  2014年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)セミナー
  2015年度第8回周術期セミナー
  2015年度開催 各支部(北海道・東北,関東甲信越・東京,東海・北陸,関西,中国・四国,九州)セミナー

 ◆日本手術看護学会が主催する学術集会(地区学会含む),あるいは麻酔看護研修
   2013~2015年度に開催された年次大会、地区学会、麻酔看護研修
  ⇒対象研修の詳細・過去の受講証明書再発行についてはこちら(jona@yacht.ocn.ne.jp
  ⇒ホームページ周術期セミナー(手術看護学会主催)ページに掲載しておりますが、ご不明点がある場合は上記
   アドレス宛へのお問い合わせをお願いします

   6.筆記試験概要
     2016年度試験会告.pdf

   7.WEB申請方法
     2016 WEB申請マニュアル 周術期管理チーム認定制度_2.pdf
    
 
     

Rules 制度規則(チーム看護師)

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Schedule 認定制度スケジュール(チーム看護師)

2016年の運用スケジュール

日程 申請者 日本麻酔科学会 その他
4月1日 受験者申請準備 HPに2016年度の認定情報公開、受験(審査)のWEB申請方法の告知 ※1) 受験申請5月16日~
4月1日~5月20日 周術期管理チームセミナー事前予約開始 事前登録受付開始 ※2) セミナー予約開始4月1日~
5月16日~6月30日 受験(審査)WEB申請
必要書類の添付ならびに送付
受験(審査)料の振込み
提出書類の受領・受験(審査)料の確認  
5月16日~8月中旬   書類審査  
5月28日 周術期管理チームセミナー参加 セミナー開催、受講証明書の発行 ※2)セミナー開催 5月28日
7月1日~8月30日   審査会審査
(本学会・日本手術看護学会確認)
 
7月11日~8月26日 各支部周術期管理チームセミナー事前予約開始 事前登録受付開始  
9月3日、10日 各支部周術期管理チームセミナー参加 セミナー開催、受講証明書の発行 ※2)セミナー開催 9月3日、10日
9月21日(予定) 受験資格有無の結果確認 受験資格有無の結果発表  
9月23日~11月4日(予定) 受験票のダウンロード
受験準備
受験票発行  
11月12日 筆記試験実施(神戸・東京2会場開催)  
12月   合否判定会議  
12月21日(予定) 試験合否の確認
認定登録手続き(登録料の振込)
合格発表
合格者への連絡・登録料請求
 
1月   登録料確認  
3月 認定証の受領(4月1日認定) 認定証の発行・発送  

※1)WEB申請となります。申請方法の詳細は4月以降にホームページにて告知致します。
※2)セミナー内容は「周術期セミナー」ページでご確認下さい。尚、2016年度に開催されるセミナーは、2016年度の受験資格においては出席対象セミナーとなりません。

Answers 過去の試験問題・回答(チーム看護師)

  1. 2015年度周術期管理チーム看護師 筆記試験問題・解答
    2015年11月21日(土)に神戸・東京の2会場で開催されました、2015年度周術期管理チーム看護師の筆記試験問題、ならびに解答を掲載致します。
    pdf.pngA問題・解答
    pdf.pngB問題・解答
  1. 2014年度周術期管理チーム看護師 筆記試験問題・解答
    2014年11月22日(土)に神戸・東京の2会場で開催されました、2014年度周術期管理チーム看護師の筆記試験問題、ならびに解答を掲載致します。
    尚、A問題の設問5につきましては、合否判定会議において不適切問題と判断され、削除問題となりましたのでお知らせ致します。
    以下に問題文と解答を掲載致します。

    pdf.pngA問題・解答
    pdf.pngB問題・解答

Application 資格申請(チーム薬剤師)

2016年度資格申請要綱

受付期間 2016年6月1日(水)~ 2016年6月30日(木)
※2016年6月30日(木) 17時 WEB申請完了,郵送書類必着厳守
申請方法 所定の審査
提 出 先 〒650-0047
兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5番2号
神戸キメックセンタービル3階
 公益社団法人 日本麻酔科学会「周術期管理チーム薬剤師 受付係」行
提出方法

WEB申請と必要書類を郵送
※郵送書類は簡易書留・書留郵便,宅急便などの追跡可能な送付方法でお願いします.送料は自己負担でお願いします.
※書類到着に関するお問い合わせは対応致しかねます.ご自身で追跡サービスによりご確認下さい.
※期日を超えて到着した書類は審査会に提出されません.
※必要書類不足,明らかな不備書類については全て書類審査で不合格となります。WEB申請マニュアルを確認のうえ,申請下さい.

  1. 資格申請
    1. 日本国の薬剤師免許を有すること.
    2. 薬剤師免許を取得後,薬剤師としての病院・診療所勤務歴を5年以上有し,その内2年以上の周術期関連の実務経験があること.
    3. 医療機関において,周術期管理に自ら参加した10症例以上の症例を報告できること.症例報告の内容は薬物治療に関する以下に示す項目とし,各項目2症例以上を記載すること.
      ①術前患者への関与
      ②術中患者への関与
      ③術後患者への関与
  2. 申請に必要な書類
    ※周術期管理チーム認定制度HPのマイページより,下記(1),(3),(4),(5)の所定フォームをダウンロード下さい.必要事項入力,または記入し,各種証明書類等とあわせて郵送下さい.申請方法の詳細は下記の「5.申請方法」よりマニュアルをダウンロードの上、お手続き下さい.
    1. 申請書(様式1)
    2. 薬剤師免許証の写し
    3. 職務経歴書(様式2)
    4. 症例報告一覧(様式3)
    5. 写真票
  3. 申請料(審査料:10,000円 認定料:20,000円)
    審査料,ならびに認定料につきましては,各申請者宛に請求書を発行致します.お手元に到着次第,期限内に銀行振り込みをお願いします.
  4. 合格通知・認定証発行まで
    下方の2016年の運用スケジュール概要を参照下さい.予定変更があった際はニュースに掲載致します.
  5. 申請方法
    WEB申請マニュアル」をダウンロードのうえ、マニュアルの手順に従ってお手続き下さい。
    申請には新規登録(ID取得)が必須となります。
    既に登録済みの方はMYページにログイン後に資格申請バナーを選択することで、「WEB申請マニュアル」のダウンロード、お手続きが可能です。  

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Schedule 認定制度スケジュール(チーム薬剤師)

2016年の運用スケジュール

日程 申請者 日本麻酔科学会 その他
4月1日~5月20日 第9回周術期管理チームセミナー事前予約開始(定員制) 事前登録受付開始  
5月28日 受講票(必須)をダウンロードの上セミナー参加
受講証明書の取得
第9回周術期管理チームセミナーの開催※1)
セミナー受講証明書の発行
セミナー開催 5月28日
6月1日~6月30日 「認定制度概要・申請要綱」の確認
WEB審査申請※2)
HPの制度概要・申請要綱の告知  
7月11日~8月26日 各支部周術期管理チームセミナー事前予約開始 事前登録受付開始  
9月3日、10日 各支部周術期管理チームセミナー参加 各支部周術期管理チームセミナーの開催※1)
セミナー受講証明書の発行
セミナー開催 9月3日、10日
11月~12月 審査合否の確認
認定登録手続き(審査料・認定(登録)料の入金)
審査合否の発表、合格者への連絡、審査料・認定(登録)料請求  
1月   認定(登録)料確認  
3月 認定証の受領 認定証の発行・発送  
4月 2017年度受験者申請準備 2017年度認定情報公開  

※1)2016年度セミナー内容はセミナー情報よりご確認ください。
※2)2016年度申請は一部WEB申請と、郵送による提出が必要です。

Answers 過去の試験問題・回答(チーム薬剤師)

随時、掲載いたします。

Publications 発行物

Annual Seminar 麻酔科学会主催・共催の年次セミナー

2016年度

 
名称 第9回周術期管理チームセミナー
日時 2016年5月28日(土)13:00~16:00
会場 福岡サンパレス 2階 大ホール(メインホール)
座長 木山 秀哉(東京慈恵会医科大学)
プログラム
  1. 手術室で使う医療機器の取扱い
      高階 雅紀(大阪大学医学部付属病院MEサービス部)
  2. 手術室がより優しい場所になるために(周術期のコミュニケーション)
      木山 秀哉(東京慈恵会医科大学麻酔科)
  3. 術前診察で麻酔科医は何を診ているのか?
      中山 英人(埼玉医科大学麻酔科)
  4. 術中輸液の基本
      飯島 毅彦(昭和大学歯学部麻酔科)
  5. 麻酔科医が使う薬を知ろう
      森本 康裕(宇部興産中央病院麻酔科)
  6. どのように麻酔から覚ましていますか?(回復室での患者の診かた)
      小原 伸樹(福島県立医科大学麻酔科)
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払い含め、受付致しかねます。
※併催の日本麻酔科学会第63回学術集会への参加には、別途、参加費が必要です。
事前登録 2016年 4月1日(金)午前10時 ~ 5月20日(金)
※コンビニ払いでのお申込は5月11日(水)が締切です。
※定員1,300名になり次第締め切らせていただきます。
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)
ご案内 第9回周術期管理チームセミナーのご案内
関連リンク 日本麻酔科学会 第63回学術集会HP http://anesth.or.jp/63rd/

Branch Seminar 麻酔科学会主催・共催の支部セミナー

 

2016年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー

開催日 2016年9月3日(土)12:40~15:10
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2016年 7月11日(月) ~ 8月26日(金)
※コンビニ払いでのお申込は8月17日(水)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)
会 場 北海道大学 学術交流会館 第3会場(第1会場(2F))
座長 長瀬 清(岐阜大学医学部附属病院)
プログラム
  1. 術中管理・モニタリング
      小原 伸樹(福島県立医科大学附属病院)
  2. 周術期薬物
       安部 恭子(秋田大学医学部附属病院)
  3. 術後管理
      脇本 将寛(岩手医科大学附属病院)
  4. 術前評価・検査
      北山 眞任(弘前大学医学部附属病院)
  5. 合併症
      宮下 龍(旭川赤十字病院)
  6. 気道管理
      田中 博志(旭川医科大学病院)
支部セミナー情報の先頭へ戻る

2016年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー

開催日 2016年9月3日(土)14:50~17:20
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2016年 7月11日(月) ~ 8月26日(金)
※コンビニ払いでのお申込は8月17日(水)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)
会 場 虎ノ門ヒルズフォーラム 第2会場(メインホール1)
座長 木山 秀哉(東京慈恵会医科大学附属病院)
プログラム
  1. 術中管理・モニタリング
      鎌田 ことえ(東京女子医科大学病院)
  2. 周術期薬物
       木山 秀哉(東京慈恵会医科大学附属病院)
  3. 術後管理
      長田 理(がん研究会有明病院)
  4. 術前評価・検査
      長坂 安子(聖路加国際病院)
  5. 合併症
      清野 雄介(東京女子医科大学病院)
  6. 気道管理
      鈴木 昭広(東京慈恵会医科大学附属病院)
支部セミナー情報の先頭へ戻る

2016年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー

開催日 2016年9月10日(土)14:00~16:30
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2016年 7月11日(月) ~ 8月26日(金)
※コンビニ払いでのお申込は8月17日(水)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)
会 場 三重県総合文化センター 第2会場(小ホール)
座長 木山 秀哉(東京慈恵会医科大学附属病院)
プログラム
  1. 術中管理・モニタリング
      長瀬 清(岐阜大学医学部附属病院)
  2. 周術期薬物
       木山 秀哉(東京慈恵会医科大学附属病院)
  3. 術後管理
      幸村 英文(藤田保健衛生大学病院)
  4. 術前評価・検査
      佐藤 祐子(愛知医科大学病院)
  5. 合併症
      上山 博史(関西労災病院)
  6. 気道管理
      車 武丸(済生会松阪総合病院)
支部セミナー情報の先頭へ戻る

2016年度関西支部周術期管理チームセミナー

開催日 2016年9月3日(土)14:50~17:20
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2016年 7月11日(月) ~ 8月26日(金)
※コンビニ払いでのお申込は8月17日(水)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)
会 場 大阪国際交流センター 第6会場 (大ホール(1階))
座長 川股 知之(和歌山県立医科大学附属病院)
プログラム
  1. 術中管理・モニタリング
      川股 知之(和歌山県立医科大学附属病院)
  2. 周術期薬物
       田村 岳士(大阪府済生会中津病院)
  3. 術後管理
      柴﨑 雅志(京都府立医科大学附属病院)
  4. 術前評価・検査
      田中 克明(大阪市立大学医学部附属病院)
  5. 合併症
      上山 博史(関西労災病院)
  6. 気道管理
      駒澤 伸泰(大阪医科大学附属病院)
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2016年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー

開催日 2016年9月10日(土)12:30~15:00
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2016年 7月11日(月) ~ 8月26日(金)
※コンビニ払いでのお申込は8月17日(水)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)
会 場 岡山コンベンションセンター 第3会場(302)
座長 中塚 秀輝(川崎医科大学附属病院)
プログラム
  1. 術中管理・モニタリング
      鈴木 聡(岡山大学病院)
  2. 周術期薬物
       角田 奈美(徳島大学病院)
  3. 術後管理
      池宗 啓蔵(愛媛大学医学部附属病院)
  4. 術前評価・検査
      中塚 秀輝(川崎医科大学附属病院)
  5. 合併症
      大嶋 嘉明(鳥取大学医学部附属病院)
  6. 気道管理
      飯田 靖彦(山口大学医学部附属病院)
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2016年度九州支部周術期管理チームセミナー

開催日 2016年9月3日(土)14:30~17:00
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録 2016年 7月11日(月) ~ 8月26日(金)
※コンビニ払いでのお申込は8月17日(水)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)
会 場 佐賀市文化会館 第2会場(中ホール)
座長 中塚 秀輝(川崎医科大学附属病院)
プログラム
  1. 術中管理・モニタリング
      坂口 嘉郎(佐賀大学医学部附属病院)
  2. 周術期薬物
       平川 奈緒美(佐賀大学医学部附属病院)
  3. 術後管理
      高松 千洋(佐賀大学医学部附属病院)
  4. 術前評価・検査
      中塚 秀輝(川崎医科大学附属病院)
  5. 合併症
      香月 亮(嬉野医療センター)
  6. 気道管理
      島川 勇介(佐賀県医療センター好生館)
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Past seminars 麻酔科学会主催・共催の過去の資格対象セミナー

受講証明書及び領収書(領収書の印刷は1回のみ可)は申請Myページより出力下さい。
(ただし、2013年度分については、HPのお問合せよりお申し付け下さい。)

■ 2015年度

セミナー名 開催年月日 場所
第8回周術期セミナー 2015年5月30日(土) 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
2015年度北海道・東北支部周術期セミナー 2015年9月12日(土) ホテルニューキャッスル(麗峰:東)
2015年度関東甲信越・東京支部周術期セミナー 2015年9月5日(土) パシフィコ横浜 会議センター(301)
2015年度東海・北陸支部周術期セミナー 2015年9月5日(土) 名古屋国際会議場(会議室431・432)
2015年度関西支部周術期セミナー 2015年9月5日(土) 大阪国際会議場(特別会議場)
2015年度中国・四国支部周術期セミナー 2015年9月5日(土) 岡山コンベンションセンター(イベントホール(右))
2015年度九州支部周術期セミナー 2015年9月12日(土) 鹿児島サンロイヤルホテル(太陽)

■ 2014年度

セミナー名 開催年月日 場所
第7回周術期セミナー 2014年5月17日(土) パシフィコ横浜 国立大ホール
2014年度北海道・東北支部周術期セミナー 2014年9月13日(土) 札幌プリンスホテル国際館パミール 3階摩周・屈斜路
2014年度関東甲信越・東京支部周術期セミナー 2014年8月30日(土) 京王プラザホテル 5階コンコードB
2014年度東海・北陸支部周術期セミナー 2014年9月13日(土) 金沢市文化ホール 2F大集会室
2014年度関西支部周術期セミナー 2014年9月6日(土) 大阪国際交流センター 1階大ホール
2014年度中国・四国支部周術期セミナー 2014年9月13日(土) 海峡メッセ下関 海峡ホール
2014年度九州支部周術期セミナー 2014年9月6日(土) 北九州国際会議場 2階国際会議室

■ 2013年度

セミナー名 開催年月日 場所
第6回周術期セミナー 2013年5月25日(土) 札幌教育文化会館 1階大ホール
※支部周術期セミナーは2014年度より開始(2013年度以前は開催なし)

Jona Seminars 日本手術看護学会主催または共催の資格対象セミナー

対象研修の詳細・過去の受講証明書再発行については、日本手術看護学会事務局へお問合せください。(jona@yacht.ocn.ne.jp

■ 2016年度(平成28年度)

セミナー名 開催年月日 場所
第30回日本手術看護学会年次大会 10月14-15日 仙台国際センター
≪北海道地区≫
第51回日本手術看護学会北海道地区学会 5月21日 北海道大学学術交流会館
第1回「手術体位の基本と看護」 6月11日 市立札幌病院
第2回「手術室における麻酔と看護、他」 7月9日 孝仁会記念病院
第3回「手術室における麻酔と看護、他」 7月30日 函館五稜郭病院
第4回「手術室における麻酔と看護、他」 8月6日 ㈱ムトウ札幌本社
第5回「フィジカルアセスメント」 2017年2月25日 未定
≪東北地区≫
第37回日本手術看護学会東北地区学会 6月4日 仙台市情報・産業プラザ
「手術看護に関する研修会」 2017年1月28日 未定
≪関東甲信越地区≫
第27回日本手術看護学会関東甲信越地区 6月18日 パシフィコ横浜
「麻酔の基礎」 7月16日 飯田橋レインボービル
「周術期における全身管理」 12月3日 全社協灘尾ホール
≪東海地区≫
第58回日本手術看護学会東海地区 11月12日 ウィンクあいち
「麻酔セミナー」 6月18日 愛知県がんセンター中央病院
「周術期セミナー」 7月9日 名古屋市立大学病院
≪北陸地区≫
第33回日本手術看護学会北陸地区学会 6月25日 石川県地場産業振興センター
「手術期管理」 6月25日 石川県地場産業振興センター
第36回手術室看護師全体会 11月19日 未定
第54回北陸地区(福井)研修会 10月29日 未定
第56回北陸地区(福井)研修会 2017年3月頃 未定
≪近畿地区≫
第3回日本手術看護学会近畿地区大会 6月25日 コングレコンベンションセンター
「手術室で必要な感染知識」 7月23日 コングレコンベンションセンター
「麻酔セミナー 基礎」 7月23日 奈良県社会福祉総合センター
「麻酔セミナー 基礎」 7月23日 兵庫県民会館県民ホール
「もう一度見直そう麻酔と看護Ⅰ 基礎」 8月20日 和歌山県立医科大学附属病院
「麻酔セミナー 応用」 9月10日 神戸国際会議場
「麻酔セミナー 基礎」 9月17日 ニプロiMEP
「麻酔セミナー 基礎」 9月17日 コングレコンベンションセンター
「手術室で必要な感染知識」 9月17日 奈良県厳橿会館
「もう一度見直そう麻酔と看護Ⅰ 基礎」 9月24日 日本赤十字社和歌山医療センター
「麻酔セミナー 応用」 11月12日 コングレコンベンションセンター
「麻酔セミナー 応用」 11月19日 奈良県
「麻酔セミナー 基礎」 11月19日 京都学園大学太泰キャンパス
「もう一度見直そう麻酔と看護Ⅰ 基礎」 11月26日 有田市立病院
「医療安全セミナー」 12月17日 京都学園大学太泰キャンパス
「もう一度見直そう麻酔と看護Ⅰ 基礎」 2017年1月21日 紀南病院
「麻酔セミナー 応用」 2017年1月21日 京都学園大学太泰キャンパス
「麻酔セミナー 応用」 2017年2月18日 ニプロiMEP
≪中国地区≫
第54回日本手術看護学会中国地区 6月18日 岡山コンベンションセンター
「周術期セミナー 初級編」 7月2日 倉敷中央病院
「麻酔看護 初級」 7月16日 広島市民病院
「麻酔看護 中級」 10月1日 広島県医師会館(予定)
≪四国地区≫
第47回日本手術看護学会四国地区 7月30日 徳島大学病院
≪九州地区≫
第34回日本手術看護学会九州地区大会 7月23日 福岡国際会議場

■ 2015年度(平成27年度)

正式名称 開催年月日 場所
第29回日本手術看護学会年次大会 10月9-10日 札幌コンベンションセンター
≪北海道地区≫
第50回日本手術看護学会北海道地区学会 5月23日 札幌医科大学附属病院
セミナー「手術看護の基本」 7月4日 手稲渓仁会病院
セミナー「手術室における麻酔と看護」 7月11日 市立旭川病院
≪東北地区≫
第36回日本手術看護学会東北地区学会 5月23日 仙台市情報・産業プラザ
麻酔看護セミナー 2016年1月23日 仙台市情報・産業プラザ
≪関東甲信越地区≫
第26回日本手術看護学会関東甲信越地区 6月20日 パシフイコ横浜
第1回教育セミナー「麻酔の基礎」 7月25日 発明会館
第3回教育セミナー「麻酔の実際」 11月21日 発明会館
≪東海地区≫
第57回日本手術看護学会東海地区 11月7日 ウィンクあいち
「麻酔セミナー」 6月27日 愛知県がんセンター中央病院
≪北陸地区≫
第32回日本手術看護学会北陸地区学会 6月27日 ウィングウィング高岡
第54回北陸地区(富山)研修会 7月11日 富山大学医学部附属病院
第11回新人看護師研修(石川) 7月25日 金沢大学附属病院
≪近畿地区≫
第2回日本手術看護学会近畿地区大会 6月13日 コングレコンベンションセンター
セミナー「麻酔看護」 9月5日 京都学園大学
セミナー「麻酔看護」 11月21日 コングレコンベンションセンター
セミナー「麻酔セミナー(応用編)」 2016年1月16日 臨床研究情報センター
≪中国≫
第53回日本手術看護学会中国地区 6月20-21日 米子コンベンションセンター
広島分会「第1回麻酔セミナー(初級)」 7月11日 広島市民病院
岡山分会「麻酔の基礎知識とキャリアアップ」 7月25日 倉敷中央病院
広島分会「第2回麻酔セミナー(中級)」 10月31日 広島市民病院
≪四国地区≫
第46回日本手術看護学会四国地区 7月25日 高知医療センター
≪九州地区≫
第33回日本手術看護学会九州地区 9月12日 JAアズムホール
長崎分会「循環管理の基礎」「脊椎麻酔の循環管理」 11月14日 佐世保共済病院
熊本分会「麻酔の基礎知識」「術中の体温管理」 2016年2月13日 熊本大学医学部附属病院

■ 2014年度(平成26年度)

正式名称 開催年月日 場所
第28回日本手術看護学会年次大会
 & 第4回ASIORNA学会会議
10月9-11日 福岡国際会議場・福岡サンパレス
≪北海道地区≫
第49回日本手術看護学会北海道地区学会 5月24日 札幌医科大学附属病院
セミナー1「手術看護の基本」 6月14日 ムトウ
セミナー2「手術看護の基本」 6月28日 帯広厚生病院
≪東北地区≫
第35回日本手術看護学会東北地区学会 5月31日 仙台市情報・産業プラザ
≪関東甲信越地区≫
第25回日本手術看護学会関東甲信越地区 6月14日 パシフイコ横浜
第2回教育セミナー「麻酔の基礎」 7月26日 家の光会館
第3回教育セミナー「麻酔の実際」 11月15日 林野会館
≪東海地区≫
第56回日本手術看護学会東海地区 11月8日 ウィンクあいち
「麻酔セミナー」 6月14日 愛知県がんセンター中央病院
≪北陸地区≫
第31回日本手術看護学会北陸地区 6月14日 福井県立大学交流センター
第10回新人看護師研修 7月26日 金沢大学附属病院
≪近畿地区≫
第1回日本手術看護学会近畿地区大会 6月21日 神戸国際会議場
第2回兵庫ブロックセミナー「麻酔セミナー(基礎編)」 7月12日 臨床研究情報センター
第3回兵庫ブロックセミナー「麻酔セミナー(応用編)」 9月20日 臨床研究情報センター
第1回京都・滋賀ブロックセミナー「麻酔看護・手術看護基礎編」 9月20日 京都府立医科大学
第5回大阪・奈良・和歌山ブロックセミナー「麻酔セミナー」 12月20日 大阪府看護協会
≪中国≫
第52回日本手術看護学会中国地区 6月21-22日 海峡メッセ下関
平成26年度中国地区広島分会研修会 「麻酔セミナー(やさしいシリーズ)」 7月12日 広島国際会議場
平成26年度中国地区広島分会研修会 「麻酔セミナー(中級編)」 11月8日 県立広島病院
≪四国地区≫
第45回日本手術看護学会四国地区 7月26日 アルファあなぶきホール
高知地区セミナー 「ナースのための周手術期管理」 12月13日 高知大学医学部
≪九州地区≫
福岡分会研修会 麻酔セミナー「周術期管理のトピック」 9月23日 福大メディカルホール
長崎分会研修会 「麻酔・体温管理」 9月27日 佐世保共済病院
筑後分会研修会 麻酔セミナー「周術期管理のトピック」 11月8日 聖マリア病院
熊本分会平成26年第2回研修会 「麻酔の基本と術中体温管理」 2015年2月22日 熊本大学医学部附属病院

■ 2013年度(平成25年度)

正式名称 開催年月日 場所
第27回日本手術看護学会年次大会 10月18-19日 ATCホール
≪北海道地区≫
第47回日本手術看護学会北海道地区学会 5月18日 札幌医科大学附属病院
第48回日本手術看護学会北海道地区学会 2014年3月22日 札幌医科大学附属病院
≪東北地区≫
第34回日本手術看護学会東北地区学会 5月25日 仙台市情報・産業プラザ
≪関東甲信越地区≫
第24回日本手術看護学会関東甲信越地区 6月15日 パシフイコ横浜
第2回教育セミナー「麻酔の基礎」 7月27日 東京都看護協会
第3回教育セミナー「麻酔の実際」 11月2日 東京都看護協会
≪東海地区≫
第55回日本手術看護学会東海地区 11月16日 ウィンクあいち
麻酔セミナー 6月22日 愛知県がんセンター中央病院
≪北陸地区≫
第30回日本手術看護学会北陸地区学会 6月8日 石川県地場産業振興センター
≪近畿地区≫
第36回日本手術看護学会兵庫地区 6月8日 神戸市産業振興センター
第65回日本手術看護学会京都地区 6月15日 京都テルサ
麻酔セミナー 「患者に優しい麻酔・周術期管理」 2014年2月8日 大阪府看護協会
≪中国≫
第51回日本手術看護学会中国地区 平成25年度中国地区広島分会研修会 6月15-16日 広島国際会議場
麻酔セミナー「周術期薬の基礎知識と対応」 7月27日 広島国際会議場
麻酔セミナー(中級) 11月9日 県立広島病院
≪四国地区≫
第44回日本手術看護学会四国地区 7月20日 長井記念ホール
≪九州地区≫
第32回日本手術看護学会九州地区 9月14日 石橋文化センター

※ 詳細については、各地区ホームページにてご確認ください。

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