周術期管理チーム認定制度

周術期管理チーム認定制度とは?

術前・術中・術後(周術期)における
基礎的な教育を受けたことを証明する
第一歩となる資格です.

NEWS RELEASE

e-learning開講時期について
<第11回周術期管理チームセミナー受講者>①アンケート協力のお願い(回答期限:7月末)②欠席疑義申出(7月末まで)
2018年度支部周術期管理チームセミナー 申込み状況について
2018年度支部周術期管理チームセミナーの申込受付は本日(7/10)10時より開始します
【重要】不備連絡・再提出の注意事項(2018年度周術期管理チーム看護師・薬剤師・臨床工学技士申請者)

よくあるご質問

資格申請(新規申請、更新申請、再認定申請)に、必要なセミナーを教えてください。

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Background 設立背景

公益社団法人日本麻酔科学会は,周術期診療の質の向上を目指し,2007年より『周術期管理チーム』を提唱してまいりました.セミナー開催やテキスト作成と各種教育活動を経て,2014年度から周術期管理チームメンバーとして看護師、2016年度から薬剤師、2017年度から臨床工学技士を対象に認定制度を開始致しました.下記,資格設立の経緯,資格概要をご覧頂き,ご賛同頂けましたら幸甚です.また,皆様からの資格申請ならびに施設内でのご周知にご協力下さいますよう,何卒お願い致します.

<設立の背景:周術期診療の質の向上>
診療は医師の判断・指示のもとに,看護師が補助・処置を行うのが一般的です.医師の判断・指示に誤りがないかを第三者である看護師がチェックし,同時に指示通りに看護師が処置を行ったかを医師が確認することでダブルチェックが機能します.残念なことに侵襲性の極めて高い術中全身管理については,麻酔科医が単独で判断し,自らが処置を行うことが殆どであり,ダブルチェックという安全システムが働いていません.つまり,より安全な術中管理のためには,麻酔科医の診療内容を十分に理解できる医療スタッフ,つまり専属看護師の存在が不可欠です.一方,高齢化する手術患者の総合的なリスクを決めるのは基礎疾患の有無であり,既往歴や内服歴,そして現在の治療内容について十分な評価と準備が必須となります.周術期医療の質を高めるためには、術前外来の機能を強化する必要があり、薬剤師,臨床工学技士,歯科衛生士など,複数の診療スタッフと、それをコーディネートするための十分に教育された看護師に活躍してもらわなければなりません。

<これまでの経緯:チーム医療体制の構築を目指して>
本学会は『周術期管理チーム』を実現するために,日本手術看護学会,日本病院薬剤師会,そして日本臨床工学技士会と共同で検討を重ねて参りました.前述の周術期医療を支える専属のスタッフを養成するために,『周術期セミナー』を定期的に開催し,教材としての『周術期管理チームテキスト』を発行しています.そして,2014 年に日本手術看護学会と共同で『周術期管理チーム看護師』の認定試験を開始しました.前述の通り,麻酔科医の診療内容についてのダブルチェックや周術期リスクの評価,他の診療スタッフのコーディネートと周術期管理チーム看護師に期待される機能は極めて高いことから,先ず看護師の認定からスタートしたわけです.その後、周術期の薬物治療と薬剤管理に精通した薬剤師、周術期に使用される医療機器と手術室の電気・ガス設備等に精通した臨床工学技士認定へと対象を拡大しています。

<今後への方針>
周術期医療を安全なものとし,質の高い医療を提供するためには,従来の診療環境では様々な困難があります.前述のとおり周術期医療の質の向上のためには,基礎疾患のリスク管理や多職種の連携を築くことがもっとも重要です.日本麻酔科学会では多職種連携の診療環境整備を推進するために『周術期管理チーム看護師・薬剤師・臨床工学技士』の認定作業を進めて参ります.

Greeting ごあいさつ

公益社団法人 日本麻酔科学会 
周術期管理チーム委員会 
委員長  齋藤 繁 

<周術期管理とチームアプローチ>
 手術を代表とする侵襲的医療行為を受けることは患者さんやご家族にとっては人生の一大事です.手術等が必要と告げられた日から,計画された処置が無事に完了し元の平和な生活に復帰するまでの過程は決して分断的に切りとれるものではなく,様々な葛藤を経験しながらドラマのシーンのようにシームレスに時間が流れていきます.一方,医療機関での業務は医療の高度化に伴い,非常に分業的になりつつあります.医療スタッフがそれぞれ専門性の高い業務を真摯にそして先鋭的に実践すればするほど,継続性は希薄になり,患者さんの人生の決断に寄り添う医療とは乖離してしまう危険があります.そして,分業する担当者間の情報共有が十分でないと,不必要に類似作業が繰り返されたり,情報伝達ミスによるトラブルの発生を招きます.周術期管理という概念はこうした傾向を回避するためのもので,侵襲的医療行為の前後を含め一貫した医療を実践しようというものです.米国で提唱されているperioperative surgical home というシステムも経済効率をやや重視する観点ではあるものの同様の発想です.

 また,昨今は急性期医療が集約化されてきたことで大学病院や各地域基幹病院での手術症例,麻酔症例は大きく増加しています.その上,侵襲的医療を受ける患者さんの高齢化や重症化が進み,周術期医療の安全確保にはこれまでにも増して細心の注意が求められています.周術期管理チームは,急性期医療に従事するスタッフ不足の中で,医師,看護師,薬剤師,臨床工学技士,歯科医師,理学療法士,栄養管理士,メディカルソーシャルワーカーなど多職種の人々がお互いの専門性を活かしながら情報共有して,チームとして患者さんを支援するシステムです.チームメンバーのそれぞれが綿密に連携を図りながら得意な領域を担当することにより,個別に同様の問診や処置を繰り返すことなく,専門性の高い医療を安全で合理的に実践することを目指しています.一般的に周術期管理の統括者としては麻酔科医師が適切であると言われています.これは,麻酔科医師が病院で実施される侵襲的医療行為に横断的に関わる立場にあり,術前診察,侵襲的医療行為中の全身管理,そして術後管理など一連の周術期診療を本務としているからです.

<日本麻酔科学会の周術期管理チーム事業>
 こうした周術期管理体制整備への社会的需要に応えるべく,日本麻酔科学会は2005年に「麻酔科医マンパワー不足に対する日本麻酔科学会の提言」を発表し,2007年に「周術期管理チーム」構想を打ち出しました.そこでは,麻酔科医が関与する周術期の診療を効果的に実施できるように,多職種で構成される周術期管理チームの立ち上げを推奨しています.そして,質の担保された周術期管理チームメンバーを養成するために,2008年から毎年「周術期セミナー」を開催してきました.また,「周術期管理チームテキスト」の作成を通じて,周術期管理チームを構成するスタッフの学習目標を設定し,知識や理解のレベルアップを図ってきました.これら「周術期管理チーム」および麻酔科診療支援に特化した看護師育成については,日本手術看護学会と共に検討を進めています.2014年秋には,資格を有している看護師に第1回目の認定試験を実施しました.さらに,2016年からは薬剤師,2017年からは臨床工学技士の認定へと着実の周術期管理チームメンバーの養成を進めています.2017年4月現在,認定を受けた看護師は1248名,薬剤師は88名です.

 日本麻酔科学会が認定する周術期管理チームメンバーは,周術期管理に関する専門知識を身につけた上で,現行の医師法,ならびに各医療職の業務内容を規定した法律の範囲内で活動し,医師の直接的指示の下に診療補助が成り立つことを前提としています.治療計画の立案と実践の責任を医師が負うことに変わりはありませんが,周術期管理チームスタッフが様々な側面から診療補助を行うことで,診療の安全性が高まります.そして,各職種の担当者が周術期管理チームスタッフとして患者さん目線のシームレスな医療を実践することは,単なる技術者の立場から脱皮し,患者さんの人生の支援者としての役割を担うことにつながります.この「周術期管理チーム制度」に参画することは,手術室等の侵襲的医療の現場にやり甲斐を感じているメディカルスタッフにとって,継続的に周術期医療を実践することへの大きなインセンティブになるでしょう.

是非,侵襲的医療の現場で活動している多くの方々にこの「周術期管理チーム制度」を活用して頂き,安全で専門性の高い周術期医療の実践を通じて国民医療に貢献して頂きたいと希望します.


 

周術期における認定チームへの期待

日本手術看護学会 理事長 石橋まゆみ

 医学の進歩、少子・超高齢化の進行の中で、患者の社会的・心理的な背景と生活への十分な配慮が求められています。そのような中、医療は非常に厳しい状況に直面し、医療スタッフ不足も現実的な課題となっています。併せて急性期および周術期医療の現場では、医師や看護師等の許容量を超えた医療が求められ、さらに周術期管理チームの医療連携が重要視されています。

 周術期の定義は、日本手術看護学会の『手術看護業務基準』の中で、手術が行われる前の準備時期である術前、手術医療が提供される術中、手術終了後の回復期にあたる術後を含む期間を指すとしています。この期間において、手術室看護師は、術式・麻酔法を理解するとともに、患者の全身状態や心理状態などのアセスメントを行い、個々の患者に応じた看護を提供しています。その目的は、予定通りの手術を安全に実施するために必要な情報を周術期管理チームメンバーと共有することにあり、手術・麻酔侵襲を最小限に抑えるという患者にとってのアウトカムとなり、つまりチームメンバーが協働して専門的領域の役割を発揮した成果となります。

 しかしながら、周術期の診療期間の短縮により、手術に必要かつ重要な事前情報が不足した中で、患者が手術前日を迎えるという現状があります。また、患者とその家族の不安な思いに寄り添う時間も十分とれないことが多くなっています。このようなことから、近年周術期外来を設置し、予定通りの手術を安全に安心して実施するために、術前の外来で患者・家族と面談し、手術に必要となる情報を基にリスクアセスメントを行う施設が多くなっています。得られた情報は、周術期管理チームメンバーが共有し、手術前計画や患者教育なども手術前準備として活用しています。また、術前外来を含む周術期管理情報は、質の高い専門的な知識・技術を持つチームメンバーによって有効かつ効率的に活用され、ケアがなされています。

 日本麻酔科学会は、社会的背景にある医療環境の問題に対する取り組みとして、2007年に「周術期管理チーム」構想を掲げました。周術期管理チームは、麻酔科医師・手術室看護師・薬剤師・臨床工学技士の多職種で構成され、麻酔科医師が関与する周術期医療の診療を効率的に実施できるチームメンバーとなることを目的としています。まず、2014 年に周術期管理チーム看護師175名が誕生し、その後3年間で 1,248 名になりました。

 周術期看護に関連する認定資格には、日本看護協会が認定する「手術看護認定看護師」、日本手術看護学会が認定する「手術看護実践指導看護師」、そして日本麻酔科学会が認定する「周術期管理チーム看護師」があります。それぞれの資格認定者の存在意義は、第一に患者さんにとって、次に病院経営にとって、さらに参画する学会にとって有益であり、周術期管理チームの役割を充実させていくことにあると考えます。周術期管理チーム看護師の皆さんに期待することは、手術室内にとどまらず、手術室以外の外来・病棟などの多部署においても、修得した専門的な知識や技術を日々の看護に反映させていただきたいと思います。そして、今後の周術期医療・周術期看護の充実と発展に向けて一層活躍されることを期待しています。

2017年8月


 

周術期管理チームにおける臨床工学技士の認定制度について

公益社団法人日本臨床工学技士会 理事長 本間 崇

 日本臨床工学技士会が『周術期管理チームテキスト第 2 版・第 3 版』の作成に参加してから5 年が経過し、今年度いよいよ「周術期管理チーム臨床工学技士」の認定試験が開始されることになりました。今回の臨床工学技士の認定試験作成では東邦大学の落合先生、群馬大学の齋藤先生をはじめとした多くの日本麻酔科学会の先生方や日本手術看護学会の方々にご協力いただいたと伺っております。ここに改めて関係の皆様に御礼を申し上げます。

 臨床工学技士が「周術期管理チーム」へ参加させていただいた最大の理由は、より高度で専門的になった周術期領域での医療機器に関して、医療機器の専門職の立場 から麻酔科医師の質的・量的不足を補うことです。さらに、臨床現場の過酷な労働条件の改善や国民へのより安全な周術期医療の提供に臨床工学技士が直接かかわることも目的としています。

 こうした目的の達成には、臨床工学技士が周術期管理チームの「共通言語」を修得することが必要となるため「周術期管理チーム臨床工学技士」を養成することが不可欠となりました。

 また、一昨年の診療報酬改訂では「24 時間臨床工学技士の院内配置」が特定集中治療室の加算要件となりました。こうした具体的なインセンティブを獲得することにより、周術期医療や集中治療領域における臨床工学技士の役割が大きくクローズアップされつつあります。

 「周術期管理チーム認定試験」の受験者数はまだまだ少ない状況ではありますが、「周術期管理チーム」の目標の一つである診療報酬制度における「チーム医療・周術期管理チーム加算〔案〕」獲得が達成された折には社会的な認知度も更に大きくなり、周術期管理チーム臨床工学技士の参画が大きく拡大すると考えられます。

 「チーム医療・周術期管理チーム加算〔案〕」が一日でも早く実現がきるように、日本臨床工学技士会としても「周術期管理チーム臨床工学技士」養成の支援体制を取り、周術期の現場に少しでも多くの「周術期管理チーム臨床工学技士」が配置できるよう、組織として協力してまいります。今後この「周術期管理チーム認定制度」が益々発展することを祈念申し上げ、ご挨拶の言葉といたします。

2017年8月

Application 資格申請(管理チーム看護師・新規)

 

 

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Application 資格申請(管理チーム看護師・更新)

pdficon_large.png2018年度資格申請要綱(更新)

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Application 資格申請(管理チーム看護師・再認定)

pdficon_large.png2018年度資格申請要綱(再認定)

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Rules 制度規則(管理チーム看護師)

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Application 資格申請(管理チーム薬剤師)

 

 

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Rules 制度規則(管理チーム薬剤師)

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Application 資格申請(管理チーム臨床工学技士)

 

 

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Rules 制度規則(管理チーム臨床工学技士)

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Schedule 認定制度スケジュール

 

2018年度の運用スケジュール

日程 新規申請者 更新申請者 日本麻酔科学会
4月2日 受験者申請準備
※1)受験申請5月15日~
   【新規/更新申請】
HPに2018年度の認定情報公開(4月2日)
WEB申請方法の告知
(新規申請:5月初旬、更新申請:9月予定)
4月2日~5月7日 第11回周術期管理チームセミナー事前予約 ※2) 事前予約受付開始(4月2日~)
5月15日~6月29日 受験(審査)WEB申請
必要書類の送付
受験(審査)料の支払
  【新規申請】
提出書類の受領・受験(審査)料の確認
5月15日~8月中旬     【新規申請】書類審査
5月19日 第11回周術期管理チームセミナー参加 ※2) セミナー開催(5月19日)
受講証明書の発行(5月28日~予定)
8月     【新規申請】審査会審査
7月10日~8月20日 各支部周術期管理チームセミナー事前予約 ※2) 事前予約受付開始(7月10日~)
9月   更新申請準備
※3)更新申請10月1日~
【更新申請】
WEB申請方法の告知
9月1日、8日 各支部周術期管理チームセミナー参加 ※2) セミナー開催(9月1日、8日)
受講証明書の発行(各開催日より1週間以降)
9月21日(予定) 受験資格有無の結果確認   【新規申請】
受験資格有無の結果発表
9月25日~11月9日 受験票のダウンロード   【新規申請】受験票の発行
10月1日~11月15日   更新(審査)WEB申請
必要書類の送付
申請料の支払
【更新申請】
提出書類の受領・申請料の確認
10月~11月     【更新申請】書類審査
11月10日 筆記試験受験(神戸・東京2会場開催)   【新規申請】
筆記試験実施(神戸・東京2会場開催)
12月     【新規/更新申請】
合否判定会議
12月21日(予定) 試験合否の確認
認定登録手続き(登録料の支払)
更新合否の確認
(合格者は自動的に更新されるため、登録手続きは不要)
【新規/更新申請】合格発表
【新規申請】登録料請求
1月 登録情報確認(認定証等の受取住所)
認定者一覧掲載を希望されない場合の取下げ連絡
登録情報確認(認定証等の受取住所)
認定者一覧掲載を希望されない場合の取下げ連絡
【新規申請】登録料確認
3月 認定証の受領(4月1日認定) 認定証の受領(4月1日認定) 【新規/更新申請】
認定証の発行・発送

※1)WEB申請となります。申請方法の詳細は4月以降にホームページにて告知致します。
※2)セミナー内容は「各種セミナー・研修」ページでご確認下さい。尚、2018年度に開催されるセミナーは、2018年度の資格要件においては
  出席対象セミナーとなりません。
※3)WEB申請となります。申請方法の詳細は9月以降にホームページにて告知致します。

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認定制度 筆記試験スケジュール(予定)

    
開催年度 開催日程 開催会場(東京) 開催会場(神戸)
2018年度 11月10日(土) TOC五反田メッセ 神戸ポートピアホテル
2019年度 11月9日(土) TOC五反田メッセ 神戸ポートピアホテル
2020年度 11月14日(土) TOC五反田メッセ 神戸ポートピアホテル

※筆記試験スケジュールは予定であり、当該開催年度の会告日4月1日以前に日程変更となる可能性がございます。
 変更時は直ちに新着情報に掲載しますので、ご確認下さい。
※上記以降の年度についてはお問い合わせ頂いても回答致しかねますので予めご了承下さい。

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Certified 認定資格保持者

2018年4月1日時点の認定資格保持者の一覧です。
 ・周術期管理チーム看護師一覧 pdficon_large.png
 ・周術期管理チーム薬剤師一覧 pdficon_large.png
 ・周術期管理チーム臨床工学技士一覧 pdficon_large.png

※2018年4月1日現在の氏名で記載しております。
 4月1日以降に、氏名変更された方は、次年度より反映させていただきますので、マイページよりプロフィールを更新してください。
 (毎年4月1日時点の氏名を掲載します。)
※氏名掲載にご承諾いただいた方のみ掲載しております。。
 掲載前・掲載後に関わらず、何らかの理由で掲載を希望されない場合は、お問合せよりご連絡下さい。

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Answers 過去の試験問題・解答

  • 2017年度周術期管理チーム認定 筆記試験問題・解答 ※全職種共通 (2017年11月18日(土) 神戸・東京会場にて実施)
    ※B問題の設問1につきましては、選択肢の誤記が発覚した為、審議の結果、不適切問題と判断され、加点問題となりました。(参考リンク
    pdf.pngA問題・解答
    pdf.pngB問題・解答
  • 2016年度周術期管理チーム看護師 筆記試験問題・解答 (2016年11月12日(土) 神戸・東京会場にて実施)
    pdf.pngA問題・解答
    pdf.pngB問題・解答
  • 2015年度周術期管理チーム看護師 筆記試験問題・解答 (2015年11月21日(土) 神戸・東京会場にて実施)
    ※A問題の設問5につきましては、選択肢の誤植が発覚した為、審議の結果、不適切問題と判断され、削除問題となりました。(参考リンク
    pdf.pngA問題・解答
    pdf.pngB問題・解答
  • 2014年度周術期管理チーム看護師 筆記試験問題・解答 (2014年11月22日(土) 神戸・東京会場にて実施)
    ※A問題の設問5につきましては、合否判定会議において不適切問題と判断され、削除問題となりました。
    pdf.pngA問題・解答
    pdf.pngB問題・解答

Publications 発行物

Annual Seminar 麻酔科学会主催・共催の年次セミナー

※2017年度開催の日本麻酔科学会主催・共催のセミナーは全て終了しています。(2017年度開催の対象セミナー)

2018年度

 
名称 第11回周術期管理チームセミナー
日時 2018年5月19日(土)14:00~17:10
会場 パシフィコ横浜 国立大ホール
座長 川股 知之(和歌山県立医科大学附属病院)
プログラム
  1. 周術期の誤薬・誤注対策
      祖父江 和哉先生(名古屋市立大学)
  2. 術前内服薬への対応
      柴田 ゆうか様(広島大学病院)
  3. 血液ガス分析の解釈
      坪川 恒久先生(東京慈恵会医科大学附属病院)
  4. 周術期の感染症対策
      浅賀 健彦先生(香川大学医学部附属病院)
  5. 手術室での災害対策
      生田 義浩先生(熊本大学医学部附属病院)
  6. 医療従事者の健康(安全)管理
      小原 伸樹先生(福島県立医科大学附属病院)
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払い含め、受付致しかねます。
※併催の日本麻酔科学会第65回学術集会への参加には、別途、参加費が必要です。
事前登録 2018年4月2日(月)午前10時 ~ 5月7日(月)
※コンビニ払いでのお申込は4月27日(金)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
  (キャンセル待ちはございません。詳細はこちらをご参照ください。)
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)
関連リンク 日本麻酔科学会 第65回学術集会HP https://confit.atlas.jp/guide/event/jsa65/top

 

Branch Seminar 麻酔科学会主催・共催の支部セミナー

2018年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー

開催日 2018年9月1日(土)14:25~17:25
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録

2018年7月10日(火)午前10時 ~ 8月20日(月)
※コンビニ払いでのお申込は8月12日(日)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
  (キャンセル待ちはございません。詳細はこちらをご参照ください。)
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)

会 場 星野リゾート OMO7 旭川 (旧 旭川グランドホテル) / 第2会場 (瑞雲の間) 
座長 小原 伸樹(福島県立医科大学附属病院)
プログラム  
  1. 周術期における抗菌薬と消毒薬
      干野 晃嗣(北海道大学病院)  
  2. 周術期の輸血療法
      北山 眞任(弘前大学医学部附属病院)  
  3. 周術期の血栓症と抗血栓療法 (静脈系を中心に)
      小原 伸樹(福島県立医科大学附属病院)  
  4. 麻酔・手術後の気道と呼吸 (副題:挿管よりも危険な「抜管」)
      伊藤 裕之(東北医科薬科大学病院)  
  5. 術直後の患者管理~回復室の役割~
      永田 博文(岩手医科大学附属病院)  
 
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2018年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー

開催日 2018年9月1日(土)14:30~17:30 
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録

2018年7月10日(火)午前10時 ~ 8月20日(月)
※コンビニ払いでのお申込は8月12日(日)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
  (キャンセル待ちはございません。詳細はこちらをご参照ください。)
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)

会 場 京王プラザホテル 新宿 / 第2会場 (錦 南館4階)
座長 木山 秀哉(東京慈恵会医科大学附属病院)
プログラム
  1. 周術期における抗菌薬と消毒薬
      鎌田 ことえ(東京女子医科大学病院)
  2. 周術期の輸血療法
      佐藤 暢一(東邦大学医療センター大森病院)
  3. 周術期の血栓症と抗血栓療法 (東邦大学医療センター大森病院)
      香取 信之(東京医療センター)
  4. 麻酔・手術後の気道と呼吸 (副題:挿管よりも危険な「抜管」)
      木山 秀哉(東京慈恵会医科大学附属病院)
  5. 術直後の患者管理~回復室の役割~
      磯野 史朗(千葉大学医学部附属病院)
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2018年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー

開催日 2018年9月8日(土)14:20~17:20
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録

2018年7月10日(火)午前10時 ~ 8月20日(月)
※コンビニ払いでのお申込は8月12日(日)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
  (キャンセル待ちはございません。詳細はこちらをご参照ください。)
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)

会 場 石川県立音楽堂 / 第2会場 (交流ホール B1階)
座長 長瀬 清(岐阜大学医学部附属病院)
プログラム
  1. 周術期における抗菌薬と消毒薬
      白石 義人(市立島田市民病院)
  2. 周術期の輸血療法
      長瀬 清(岐阜大学医学部附属病院)
  3. 周術期の血栓症と抗血栓療法 (静脈系を中心に)
      小原 伸樹(福島県立医科大学附属病院)
  4. 麻酔・手術後の気道と呼吸 (副題:挿管よりも危険な「抜管」)
      木山 秀哉(東京慈恵会医科大学附属病院)
  5. 術直後の患者管理~回復室の役割~
      上山 博史(関西労災病院)
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2018年度関西支部周術期管理チームセミナー

開催日 2018年9月1日(土)14:30~17:30
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録

2018年7月10日(火)午前10時 ~ 8月20日(月)
※コンビニ払いでのお申込は8月12日(日)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
  (キャンセル待ちはございません。詳細はこちらをご参照ください。)
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)

会 場 大阪国際会議場 / 第3会場 (特別会議室 12階)
座長 上山 博史(関西労災病院)
プログラム
  1. 周術期における抗菌薬と消毒薬
      中村 正人(育和会記念病院)
  2. 周術期の輸血療法
      打田 智久(近畿大学医学部附属病院)
  3. 周術期の血栓症と抗血栓療法 (静脈系を中心に)
      田村 岳士(大阪府済生会中津病院)
  4. 麻酔・手術後の気道と呼吸 (副題:挿管よりも危険な「抜管」)
      岩元 辰篤(近畿大学医学部附属病院)
  5. 術直後の患者管理~回復室の役割~
      上山 博史(関西労災病院)
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2018年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー

開催日 2018年9月1日(土)14:30~17:30
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録

2018年7月10日(火)午前10時 ~ 8月20日(月)
※コンビニ払いでのお申込は8月12日(日)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
  (キャンセル待ちはございません。詳細はこちらをご参照ください。)
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)

会 場 県民文化会館(ひめぎんホール) / 第2会場 (第6会議室 3階)
座長 鈴木 聡(岡山大学病院)
プログラム
  1. 周術期における抗菌薬と消毒薬
      谷野 雅昭(川崎医科大学附属病院)
  2. 周術期の輸血療法
      坂口 嘉郎(佐賀大学医学部附属病院)
  3. 周術期の血栓症と抗血栓療法 (静脈系を中心に)
      高崎 康史(愛媛大学医学部附属病院)
  4. 麻酔・手術後の気道と呼吸 (副題:挿管よりも危険な「抜管」)
      惣谷 昌夫(愛媛県立新居浜病院)
  5. 術直後の患者管理~回復室の役割~
      鈴木 聡(岡山大学病院)
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2018年度九州支部周術期管理チームセミナー

開催日 2018年9月8日(土)14:30~17:30
参加費 ¥10,000円
※事前登録時にお支払い下さい。当日はお支払いを含め、受付致しかねます。
事前登録

2018年7月10日(火)午前10時 ~ 8月20日(月)
※コンビニ払いでのお申込は8月12日(日)が締切です。
※定員になり次第締め切らせていただきます。
  (キャンセル待ちはございません。詳細はこちらをご参照ください。)
※お申込みはマイページからログインして行います。(IDを取得されていない方は、新規登録が必要です。)

会 場 沖縄コンベンションセンター / 第2会場 (会議棟 B1階)
座長 坂口 嘉郎(佐賀大学医学部附属病院)
プログラム
  1. 周術期における抗菌薬と消毒薬
      渕上 竜也(琉球大学医学部附属病院)
  2. 周術期の輸血療法
      坂口 嘉郎(佐賀大学医学部附属病院)
  3. 周術期の血栓症と抗血栓療法 (静脈系を中心に)
      田村 岳士(大阪府済生会中津病院)
  4. 麻酔・手術後の気道と呼吸 (副題:挿管よりも危険な「抜管」)
      古賀 和徳(産業医科大学病院)
  5. 術直後の患者管理~回復室の役割~
      鈴木 聡(岡山大学病院)
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Past seminars 麻酔科学会主催・共催の過去の資格対象セミナー

受講証明書及び領収書(領収書の印刷は1回のみ可)は申請Myページより出力下さい。
(ただし、2013年度分については、HPのお問合せよりお申し付け下さい。)

■ 2017年度

セミナー名 開催年月日 場所
第10回周術期管理チームセミナー 2017年6月10日(土) 神戸ポートピアホテル  ポートピアホール
2017年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー 2017年9月1日(金) 秋田キャッスルホテル (放光の間)
2017年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー 2017年9月2日(土) 京王プラザホテル 新宿(錦)
2017年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー 2017年9月9日(土) ウィンクあいち (小ホール)
2017年度関西支部周術期管理チームセミナー 2017年9月2日(土) 大阪国際会議場 (特別会議室(12F))
2017年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー 2017年9月2日(土) 徳島大学 (長井記念ホール)
2017年度九州支部周術期管理チームセミナー 2017年9月9日(土) 大分オアシスタワーホテル (紅梅)

■ 2016年度

セミナー名 開催年月日 場所
第9回周術期管理チームセミナー 2016年5月28日(土) 福岡サンパレス 2階 大ホール
2016年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー 2016年9月3日(土) 北海道大学 学術交流会館 (第1会場(2F))
2016年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー 2016年9月3日(土) 虎ノ門ヒルズフォーラム (メインホール1)
2016年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー 2016年9月10日(土) 三重県総合文化センター (小ホール)
2016年度関西支部周術期管理チームセミナー 2016年9月3日(土) 大阪国際交流センター (大ホール(1階))
2016年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー 2016年9月10日(土) 岡山コンベンションセンター (302)
2016年度九州支部周術期管理チームセミナー 2016年9月3日(土) 佐賀市文化会館 (中ホール)

■ 2015年度

セミナー名 開催年月日 場所
第8回周術期管理チームセミナー 2015年5月30日(土) 神戸ポートピアホテル ポートピアホール
2015年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー 2015年9月12日(土) ホテルニューキャッスル(麗峰:東)
2015年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー 2015年9月5日(土) パシフィコ横浜 会議センター(301)
2015年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー 2015年9月5日(土) 名古屋国際会議場(会議室431・432)
2015年度関西支部周術期管理チームセミナー 2015年9月5日(土) 大阪国際会議場(特別会議場)
2015年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー 2015年9月5日(土) 岡山コンベンションセンター(イベントホール(右))
2015年度九州支部周術期管理チームセミナー 2015年9月12日(土) 鹿児島サンロイヤルホテル(太陽)

■ 2014年度

セミナー名 開催年月日 場所
第7回周術期管理チームセミナー 2014年5月17日(土) パシフィコ横浜 国立大ホール
2014年度北海道・東北支部周術期管理チームセミナー 2014年9月13日(土) 札幌プリンスホテル国際館パミール 3階摩周・屈斜路
2014年度関東甲信越・東京支部周術期管理チームセミナー 2014年8月30日(土) 京王プラザホテル 5階コンコードB
2014年度東海・北陸支部周術期管理チームセミナー 2014年9月13日(土) 金沢市文化ホール 2F大集会室
2014年度関西支部周術期管理チームセミナー 2014年9月6日(土) 大阪国際交流センター 1階大ホール
2014年度中国・四国支部周術期管理チームセミナー 2014年9月13日(土) 海峡メッセ下関 海峡ホール
2014年度九州支部周術期管理チームセミナー 2014年9月6日(土) 北九州国際会議場 2階国際会議室

■ 2013年度

セミナー名 開催年月日 場所
第6回周術期セミナー 2013年5月25日(土) 札幌教育文化会館 1階大ホール
※支部周術期セミナーは2014年度より開始(2013年度以前は開催なし)

Jona Seminars 日本手術看護学会主催の資格対象セミナー

対象研修の詳細については、日本手術看護学会事務局へお問合せください。
 事務局メールアドレス: kaiin-1@jona.gr.jp
 ホームページ    : http://www.jona.gr.jp/syujituki.html

■  資格対象セミナー 一覧(2015年度~2018年度開催分)  pdficon_large.png

Jace Seminars 日本臨床工学会または日本臨床工学技士会主催あるいは共催の資格対象セミナー

対象研修の詳細(e-learningお申込み期間等)・過去の受講証明書再発行については、日本臨床工学技士会にお問い合わせ下さい。
 ホームページ : http://www.ja-ces.or.jp/ce/

■  資格対象セミナー 一覧(2015年度~2018年度開催分)  pdficon_large.png

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